なぜかスパムと見なされてコメントに記入できませんでしたので、記事を立てることにします。
2008.7.24追記
元記事はこちらです
→ピア 徒然見聞録: 【言い訳シリーズ】勘違いするほうがおかしい
2008.7.25追記
清高さんのブログはこちらです
→Yahoo!ブログ - 清高のニュース感想戦+雑文
2008.7.26追記
清高さんのブログで、私は荒らし認定されました。
これで2冠王ですね♪清高さん、本当にありがとうござました。
それと、清高さんのブログにこちらに回答をいただけるように書いたんですが、未だに回答いただけないですね。ご自分のブログにはコメントを書かれていますので、ぜひともこちらにもコメントをいただきたいのですが。
さらに追記
清高さんによると、ただの「荒らし」じゃなくて「荒らしの帝王」らしいです。格が上がりました♪
→日本出身 初の3連敗 4連勝 - 清高のニュース感想戦+雑文 - Yahoo!ブログ
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こんばんわ^^
>清高さん
今日もコメントありがとうございます。
>永世に数が多いということを込めている
まぁ文脈からするとそうなんでしょうかねぇ。
本来「永世」と「多数」っていうのは
違う意味だと思うんですがねぇ。
まぁ、別にどうでもいいです。
文章を語る資格がないので、言葉の意味さえ
語る資格がないのは当然ですからね。
将棋の永世名人ってありますが、
どうして「永世名人」っていう
称号があるんでしょうか?
物知りな清高さんならご存知ではないですか?
>対になっていることを無視するな
そんなことを言われてもねぇ。
文学とも思っていないので、韻を踏んだように
対にしていることを無視するなと言われてもねぇ。
確かにもとの文面は三つとも
「神」と書かれていますがねぇ。
そこの「死に神」がおかしい、ふざけすぎと
いう私の主張なわけですから、いい加減に
そういう点を議論しても平行線だと
ご理解いただけないのでしょうか?
それと、私に文学や文章のことを言ってみても
意味のないことだというのは「あなた」が
言い出したことでもありますし。
>ダメだ
ダメだし喰らったしwww
>と思うのは自由です
よかったー。
清高さんは言論弾圧をするつもりは
まったくないってことですね。
私みたいな「おかしな」人間じゃなくて本当に
よかったです。
>3.の説明
その内容は「明示」の説明ですよね。
黙示の件に関してはどのようにお考えで?
私の主張は
「被害者のことが明示されているから
謝罪を要求するのは当然だ」
という内容ではありません。
死刑囚やその被害者遺族にも関係するのは
「行間から読み取れる」
「読み手の頭に想起される」
のではないかと言っているので、元記事に
はっきりと被害者のことを書いているなどと
言ったことはありません。
それと、その黙示されていることをあなたは
「否定しない」
とも書いておられますよね。
だから私はこの主張はご理解いただけたと
思ったのですが、違うのですか?
>法務大臣は、被害者の思いだけで
>死刑にするわけではない
そんな当たり前のことまでご解説いただき
恐縮です。
>とがめられて終わり
私はそんなことを聞いているのではありません。
あなたは自分の身にそういうことが
降りかかって、全国紙にこういうことを
書かれても
「文学だな」
「言いえて妙だ」
「法相って死神なんだな」
としか*思わない*んですね?と
お聞きしているんですが。
まぁ、ここであなたのそういうお考えを
書きたくないというのであれば無理に
*どうしても書け*
*質問に答えないのは言論弾圧だ*
などと言うつもりはありませんのでご安心を。
もしかして、咎められることなど当然だから
はじめからそのような思いを持たないように
努力する、ということでしょうか。
もしそうなら天晴れです。
人間、皆そのような心の持ちようなら
もう少し世間は暮らしやすいのでしょうね。
>要は皮肉るなということだろ?
皮肉るなといつ言いましたか?
勝手にあなたがそう思っているだけでは?
私は「ものには限度がある」と言っているのが
まだご理解いただけないのでしょうか?
「ベルトコンベアー」という表現でも
十分皮肉っていると私は思いますが、
まぁあなたに言わせれば私は文章を
書く資格さえないようですからね。
私の考える皮肉の斜め上をお考えのようですし。
だから「お手柔らかに」とお願いしたんですが
きっぱりとダメ出ししていただき、清清しい
気持ちです。
>謝罪はしない
人を言論弾圧野郎だと言っても、
謝罪はしない、と。
理由は、相手が認めても納得もしていない
自分勝手な基準を満たしていないから、と。
しかも相手は一応自分の要求どおりに
・代案を提示して
・あろうことか元記事の添削までしている
のに?
「その点は言い過ぎでした」
「失礼しました」
このくらいで十分なんですけどねー。
じゃぁ逆に質問しますけど、
元記事をどのようにすれば私の主張に
沿った内容になるとお考えですか?
もしかして、俺は元記事のことを文学と
思っているので、お前の要求を聞いて
*文学*ではないように添削する気など
まったくないし、そんな代案を提示する
義務もない、などというお答えでは
ありませんよね?
私はあなたの言いがかりとも思える
要求に応えて、代案を提示しました。
(あなたは納得していないようですが)
今度はあなたの番ではありませんか?
是非、
*文学や文章*
のことを私よりもずっとご理解している方の
添削結果も見てみたいと思うのですが、
如何でしょうか?
ご安心ください。
その添削結果を持って、
「なんだ、お前もこんな表現のほうが
いいと思っているじゃないか!」
などと責めることはいたしませんので。
あ、当然のことですが、他人の書いた文章を
「ダメ出し」
するような失礼なことはしません。
私は編集者でもありませんし、文章を語る
資格もない人間ですのでね。
それではご検討よろしくお願いします。
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