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2016/03/22

実質在日韓国人専用の介護施設に、なぜに東京が八億円も支援するのか?

在日韓国人の介護施設「故郷の家」に日本国民の血税8億円を投入!式典に鳩山由紀夫や野中廣務が参加 ( 地方自治 ) - 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 - Yahoo!ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/48623618.html

まぁ、たとえ日本人も受け入れるとなっても、こんなところには入所したくないかもなぁ。

ところで在日の皆さんは日本で年金に加入できるようになった際、どうせ帰国するんだから日本の年金など要らない、帰国の邪魔だけはするな!と言う趣旨のことを言ってましたよね。

在日年金問題

1.年金の国籍条項は82年に撤廃
2.撤廃後、6年間に特例期間があり、その間に加入→掛け金を全部払うと外国人でも貰えた
3.国籍条項が撤廃されたときに対象者全員に通知を行った
4.訴えた在日は特例期間に加入せず、掛け金も払っていない
5.韓国の年金制度は86年に開始。最低10年払うと年金が貰える
6.訴えた在日は韓国の年金にも加入していない
 ↓
■在日韓国人二世、竹田青嗣氏の述懐
※1995年8月23日の毎日新聞より抜粋
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daigojuunidai

また「我々はいずれ祖国に帰るのであるから、福祉とかそういうものはいらない。日本は祖国の統一の邪魔をしない、日本に望むことはそれだけだ。」「厚生年金なんて強制的に取られるけど、私等は祖国に帰国するので年金は貰えない。
年金を納めるなんて我々には無駄だ。」「日本人と違った取り扱い方をされるから、我々は民族の自覚を持つのだ。日本人と同じ処遇を求めるのは同化を求めることであり、民族を否定するものだ。」というような物言いは、20年前まではごく当たり前のことであった。

「朝鮮人は朝鮮に帰る」というのは彼ら自身の主張で、「暴言」でも「差別発言」でもない話であったのだ。

これを思い出すにつけ、今の在日の活動には隔世の感がある。彼らは、自分らの先輩たちが20年前まで担ってきた民族運動の歴史を総括せず、それどころか忘れてしまったのではないか、と思ってしまう。


って事は帰国するんでしょ?今なら片道でも一万円くらいじゃね?東京都も同じ金使うのならそれに使えばまだ批判も少ないというものでは?
とにかく、都は最近朝鮮と言うか韓国に対してやり過ぎ。舛添都知事は税金を私物化しているとしか思えませんね。
都民の皆さんはどう感じているのか…、察して余りあります。
 


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