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2015/09/22

【開幕134戦目】0点に抑えないと勝てない悲運の投手が勝利♪

どんな罰ゲームなんだよってことですよねぇ
読売巨人軍公式サイト:9月21日 対中 日25回戦・ナゴヤドーム

読売巨人軍公式サイト:9月21日 対中 日25回戦・ナゴヤドーム

田口、3か月半ぶり3勝目…連敗を2でストップ

 ナゴヤドームで行われた中日ドラゴンズとの今季最終戦。巨人は四回、中日先発の山井から長野のタイムリー二塁打で先制すると、五回には片岡の9号3ランホームランで4対0と突き放す。巨人先発・田口は六回一死まで無失点でマウンドをリリーフに譲り、田原誠、マシソン、山口、澤村の完封リレーで逃げ切った。田口は6月2日以来の3勝目。チームは連敗を2で止め、今季の中日戦を14勝10敗1分けで終えた。この日はヤクルトも勝ったため、首位とのゲーム差は2のまま。

 田口、山井は順調な立ち上がりを見せ、ともに序盤2回を一人の走者も許さない。

 先にチャンスを作ったのは巨人。三回一死から小林が四球を選び、田口の送りバントで二死二塁。しかし立岡は遊撃ゴロに倒れて無得点に終わった。

 四回、巨人は片岡のチーム初ヒット、続く坂本の送りバントなどで二死三塁とチャンスを作ると、長野が左翼越えのタイムリー二塁打を放ち、先制に成功する。

 五回も先頭の小林が四球、立岡がヒットと打線がつながり一死一、三塁。続く片岡が初球を振りぬくと、打球はそのまま左翼席へ。弾丸ライナーの9号3ランホームランとなり、3か月半白星の無い田口に大きな援護点となる一発を放った。

 田口は四回に二死満塁のピンチを作るものの、無失点のまま六回一死でマウンドを救援陣に託す。リリーフした2番手・田原誠は後続2人を抑え、この回もスコアボードに0を刻む。

 七回はマシソン、八回は山口、九回は澤村がそれぞれ中日打線に得点を許さず、完封リレーで快勝。先発・田口は5回3分の1を4安打無失点で3か月半ぶりの3勝目。チームは連敗を2でストップした。ヤクルトが勝ったため、首位とのゲーム差は2のままとなった。

 この試合を最後に、2007年に巨人でMVPを獲得するなど活躍した中日・小笠原が引退。小笠原は七回の第3打席でレフトフライに倒れた後、巨人を代表して、高橋由から花束を贈られた。試合終了後には両チームの選手に胴上げされ、19年間の選手生活に笑顔で別れを告げた。


よく四点も取れましたねー。いろいろ用事があって中継はみれませんでしたので、それがよかったのかも?w

しかしまぁ、チャンスらしいチャンスもないのによく4点も取れました。運というのかね?

田口はよく粘りましたね。粘れれば自然と勝ちもついてくるのが普通のチームですけど、今のGではなかなか難しいのでしょう。ともかく、3ヶ月半ぶりの3勝目おめでとう。先発する試合は応援していますよ♪

( ´ー`)y―┛~~

ドアラに行ったガッツ!今日が引退試合でしたね。Gに来てから本当にチームを救ってくれました。ガッツがいなければあの三連覇はなかったでしょう。フルスイングはたとえ凡退しても三振しても、観ていて納得のプレーでしたよね。

応援歌、何度ライトスタンドで歌ったことか・・・。
何度、期待に応えてくれたことか・・・。

偉大な選手でした。晩年も代打の切り札としてプレー、複雑でしたね。対戦で代打でガッツが出てくれば、抑えて欲しいとも打ってくれとも、複雑でした。

多分19年間で体はボロボロになっていることでしょう。養生して、またグラウンドに帰って来て欲しいですね♪できればGにも来て欲しい。修行とはどういうものかを叩き込んで欲しいですね。まずは大田に!

とにかく、お疲れ様でした。
 


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