« TBSが甲子園取材から締め出し、清宮選手家族からも締め出しw | トップページ | 【開幕118戦目】貧打は続くよ、どこまでも♪ »

2015/08/26

古代マヤ文明は未だに謎が多いロスト・ワールドですが、こんなオーパーツまで出てきたようです!

Photo_2

【衝撃】マヤ文明は「QRコード」を使っていた!? 彫像の顔を読み取ってみたら……!!|TOCANA

【衝撃】マヤ文明は「QRコード」を使っていた!? 彫像の顔を読み取ってみたら……!!|TOCANA

2015.08.26

-- 中略 --

 大きな首飾りをつけた、逞しい体つきの彫像。しかしその首の上には、到底人間のものとは思えない四角い頭部が。さらによく見ると、その平らな表面には直線基調の模様がまるで迷路のように刻まれているではないか。それにしてもこの模様、どこかで見たことがあるような――そう、まさにQRコードと瓜二つなのだ!!

 日本のデンソーが1994年に開発したQRコードは、バーコードよりも格納できる情報量が格段に多いことをメリットとする2次元コード。携帯電話のカメラを利用して、URLなどの情報を取り出した経験のある読者も多いことだろう。

 そして、この彫像の顔面をカメラで読み取ってみると、実際にQRコードとして機能し、メキシコの家電量販店である「Altech Mexico」のサイトにアクセスできることも判明している。これらの事実から、海外ネットユーザーの中には「巧妙なプロモーションの一環ではないか?」「彫像は最近作られたものであり、制作者が適当なQRコードを選んでつけただけではないか?」などの憶測が飛び交っているようだ。

 しかし、マヤ文明と宇宙人とのつながりを信じ「これは古代のエイリアンたちが残したメッセージではないか」と疑う人々も決して少なくない上、著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は自身のサイト上で、

「これがQRコードを意図したものであるとは考えにくい。何らかの数学的模様であり、今後人類に降りかかる出来事を予言している可能性があるだろう」
「地球外知的生命体は、タイムトラベルできるものだ(からQRコードを知っていても不思議ではない)」

と独自の見解を発表するなど、現在も反響は広がっている。なお、この彫像がいつ・どこで発見され、現在どの博物館に保管されているのか、まだ海外ネットユーザーたちは特定に至っていない。果たして、マヤ文明はタイムトラベル可能なエイリアンたちからQRコードの知識さえも供与されていたのか――? 謎は深まるばかりである。
(編集部)


本物かどうかまでは分かりませんけど、写真はめっちゃ不自然ですねw
ま、例の宇宙船の操縦士のような石版の絵も不自然っちゃー不自然ですけどね。

以前読んだ本でこんなものがあります。

ここにはピラミッドの建設方法など、古代遺跡にまつわる様々な建築上の謎を中心にどういう方法だったか?を読み解いたものです。

そのなかで印象に残っているのは、「古代の人は時間があった」という記述。とかく現代人はぱぱぱっとしないと気がすまないのでそういう目で見て「不思議だ」ってなるが、時間と人をかけるのであれば別に古代の技術でもできないことはない、ということでした。

日本の勾玉も同じように古代の技術で作るには気の遠くなりそうな時間がかかりそうですが、それを許容する状況があったということですね。それには潤沢な食料確保が必須条件になりますので、エジプト然り日本列島然り、大昔でも豊かな土地であったことがわかりますね。

ま、文明が栄えていた土地ですので当然では有りますがね。
 


↓映画泥棒を思い出したでw と思う人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« TBSが甲子園取材から締め出し、清宮選手家族からも締め出しw | トップページ | 【開幕118戦目】貧打は続くよ、どこまでも♪ »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 古代マヤ文明は未だに謎が多いロスト・ワールドですが、こんなオーパーツまで出てきたようです!:

« TBSが甲子園取材から締め出し、清宮選手家族からも締め出しw | トップページ | 【開幕118戦目】貧打は続くよ、どこまでも♪ »