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2014/12/07

これはわかりやすい名簿ですねw ぜひ投票の参考にさせてください!

【在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟】の名簿のようですね♪
台湾大好き♪〜政治、文化、観光、グルメ大集合!!

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●「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」

(衆議院議員)
赤松広隆
泉健太
岡田克也(会長)
小沢鋭仁(副会長)
郡和子
近藤昭一
中川正春
前原誠司
横路孝弘
津村啓介(呼びかけ人)

(参議院議員)
大島九州男
小川敏夫
神本美恵子
津田弥太郎
那谷屋正義
白眞勲(幹事・呼びかけ人)
室井邦彦
藤田幸久
増子輝彦
水岡俊一

(引退・落選議員)
岩国哲人(2009年に引退)
金田誠一(2009年に引退)
佐藤泰介(2010年に引退)
千葉景子(呼びかけ人・2010年に落選)
家西悟(2010年に落選)
犬塚直史(2010年に落選)
工藤堅太郎(2010年に落選)
松岡徹(2010年に落選)
簗瀬進(2010年に落選)
山下八洲夫(2010年に落選)
鳩山由紀夫(2012年に引退)
藤井裕久(2012年に引退)
奥村展三(2012年に落選)
川端達夫(2012年に落選)
小宮山洋子(2012年に落選)
佐々木隆博(2012年に落選)
末松義規(2012年に落選)
仙谷由人(2012年に落選)
筒井信隆(2012年に落選)
西村智奈美(2012年に落選)
鉢呂吉雄(2012年に落選)
平岡秀夫(2012年に落選)
藤村修(2012年に落選)
細川律夫(2012年に落選)
三井辨雄(2012年に落選)
横光克彦(2012年に落選)
中村哲治(2012年に落選)
友近聡朗(2012年に落選)
今野東(2012年に落選)
加賀谷健(2013年に引退)
藤谷光信(2013年に引退)
横峯良郎(2013年に引退)
川上義博(呼びかけ人・2013年に落選)
一川保夫(2013年に落選)
岡崎トミ子(2013年に落選)
武内則男(2013年に落選)
谷博之(2013年に落選)
谷岡郁子(2013年に落選)
ツルネン・マルテイ(2013年に落選)
轟木利治(2013年に落選)
藤原良信(2013年に落選)
松野信夫(2013年に落選)
三日月大造(2014年に辞職、滋賀県知事に転身)


凄い濃いメンバーですね。引退したあるいは落選していた人もいますけどね。こう見ると、民主党っていう政党は、幹部が反日売国を進めているのだろうというふうに思われても当然でしょうね。

会の名称のはじめに「在日韓国人をはじめとする永住外国人」となっていますので、これはまさに在日韓国人・朝鮮人のための活動をしている会とみて、間違いないでしょう。

その象徴になっているのが 白眞勲(幹事・呼びかけ人)  ですね。この人は帰化した在日韓国人です。

白眞勲 - Wikipedia

いろいろと濃い発言をされている人物ですので、いろいろ検索してみてください。適当に拾ったものを参考に…。

国民が知らない反日の実態 - 白眞勲の正体

過去に当ブログでも記事にしていますね。

全員に確認しないとわからないっていう状態自体が問題でしょう?: ピア 徒然見聞録
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 白真勲や鈴木寛が選挙妨害・石原都知事が激怒、演説中の白真勲コールに「日本人ならルールを守れ!!」・帰化して日本国籍を取得しても思考は韓国人の白眞勲・帰化条件を厳格化し、国籍の安売りをやめろ

上記の後者の記事に、エドワーズ博美氏という方の講演内容が書かれていましたので抜粋します。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 白真勲や鈴木寛が選挙妨害・石原都知事が激怒、演説中の白真勲コールに「日本人ならルールを守れ!!」・帰化して日本国籍を取得しても思考は韓国人の白眞勲・帰化条件を厳格化し、国籍の安売りをやめろ

-- 前略 --

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【エドワーズ博美の提言抜粋】

現在アメリカでも残念ながら進歩的学者や民主党議員の一部が外国人参政権を叫んでいて、メリーランド州のごく一部の市町村などでは外国人に参政権が認められています。
しかし、この動きは殆ど広がりを見せていません。
なぜなら、アメリカの世論は圧倒的に外国人参政権に反対だからです。
(会場から拍手)
この世論を後押ししているのが、外国人参政権に反対するシンクタンクで1985年に設立された移民研究センターもその一つです。
このシンクタンクの研究員でもあり、ニューヨーク市立大学大学院のスタンリー・レンション教授は「市民権を持たない者に選挙権を与えることがどうしていけないのか」と題する論文の中で、…

(中略)

更に教授は、外国人はたとえ永住資格を持っていたとしても、帰化申請手続きを通じてアメリカ人としてのアイデンティティーを身に付け、アメリカ国家に愛着心を持ち、忠誠を誓う国民になって初めて参政権を付与されるべきだ。
(会場から大きな拍手)
そして、こうしたアイデンティティーと愛着心は、帰化申請手続きに時間と努力を要するからこそ、培われるものだ、と言っています。

このアメリカ帰化申請には5つの条件があります。

1つ目は、永住資格を取得後5年間居住すること。
これはその国に住まずしてその国の文化は理解できないからです。

2つ目は、道徳的人格を備えた者であること。
日本にも素行が善良であることという規定がありますが、アメリカは徹底しています。

過去5年に遡って、殺人、薬物所持、ギャンブルによる違法収入、売春、重婚といった具体的犯罪歴がないか、FBIが調査するのです。

3つ目は、読み、書き、話し、聴くといった英語能力で、英語能力なくしてアメリカを理解することはできないからです。

4つ目は、国旗に敬意を払い、国歌を歌い、戦没者に…
(話の途中だが会場からかなり大きな拍手が沸き起こる)
戦没者に追悼に意を捧げることを始めとして、アメリカの歴史と文化、そして政府の仕組みに関する知識を取得することです。

これら4つがクリア出来て、最後に5つ目の忠誠宣言が行われます。

この宣言で、帰化申請をする外国人は、母国に対する忠誠を放棄し、もし要請があれば武器を持って合衆国軍の一員として戦うことを誓うのです。
(かなり大きな拍手と賛同の声)

母国とアメリカが一戦を交えることがあっても、アメリカ人として武器を持てるのか!こうした覚悟が無ければアメリカ人としても市民権つまり国籍は与えられない!ということです。
(大きな拍手)

たかだか250年の歴史しかない移民大国のアメリカでさえ、自国の歴史に誇りを持ち、国家への忠誠心、具体的には国防の義務と参政権はセットとして考え、国籍のバーゲンセール、安売りは絶対にしません。
(かなり大きな拍手)

2600年も連綿と続く日本が、日本人としての生活習慣や文化、日本語の能力、日本の歴史や政府の仕組みに関する知識の取得、そして日本に対する忠誠心をなぜ新しく日本人になる人に要求出来ないのでしょうか?
(本日一番とも思える大きな拍手と賛同の声)

日本が今なすべきは、国籍取得のハードルをもっと高くして、
(話の途中だが会場から大きな拍手)
日本に忠誠心を尽くすことを誓う外国人にだけ国籍を与えるように法律を改正することです。
(かなり大きな拍手と賛同の声)

歴史と伝統を誇るこの素晴らしい日本を守るために外国人参政権付与法案と国籍の安売りを絶対に阻止しましょう。
(かなり大きな拍手が続く)
━━━━━━━━

-- 後略 --


全くもってこれ以上ない正論でしょう。極端な話をすれば、特亜からの帰化申請は原則却下としても問題ありません。特例で認めるというような対応でいいのではないでしょうかね、石平氏のような人物ならば大歓迎です。というか、そもそも素行が真面目で問題なく、日本のモラル・ルール・法律を守って周りと衝突せずに生きてくれるのであれば誰でも帰化申請を受け付けてもいいのですが、そういう状況ではありませんしね。特別な民族には特別な対応をしても、差別でもなんでもなく、それは区別でしょう。
 


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