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2014/08/26

それでなくても支那の外食なんて命がけなのに…

これぞ、墓穴を掘るっていうやつですかい?
これが世界一辛い中華麺か―タバスコの125倍 - WSJ

これが世界一辛い中華麺か―タバスコの125倍 - WSJ

By Olivia Geng
2014 年 8 月 25 日 16:36 JST

 中国ではどの地方の料理が最も辛いかで古くから論争がある。「四川人は辛さを恐れず、湖南人は辛くとも恐れず、貴州人は辛くないのを恐れる」という言い習わしは有名だ。

 湖南省がその称号に値することを証明しようと、このほど世界で最も辛い牛肉麺を提供するレストランが北京に開店した。この店には10分以内にこの激辛名物料理を食べた客に特製Tシャツと終生の10%割引カードが与えられる。

 店側によると、この麺の辛さはタバスコソースの125倍という。

 これまでに約300人が挑戦したが、この荒行を完遂したのはたったの15人だけだ。Zhao Luさん(37)もその1人。Zhaoさんは山東省北東部出身だ。この地方は特別辛い料理で有名ではない。

 挑戦者は「35元(約600円)の料金を支払い、この激辛料理を食べて不測の事態になっても店側の責任は問わないとする免責同意書に署名する。この店の牛肉麺は一見するだけでは、普通のものと変わらない。香辛料のほか、中央には青ネギが添えられている。

 Zhaoさんは食べ始めて2分後には目に涙をため始め、手が震え出した。しかし、店内にいた他の客らに励まされ、彼は食べ続けた。途中、店員に砂糖を要求した。これは許されている。結局彼は8分で激辛牛肉麺を完食。と同時にトイレに駆け込んで20分間出てこなかった。

 トイレから出た彼は「胃けいれんを起こしたみたいだ。でももう大丈夫。普通の人はこれに挑戦しないほうがいいね」と忠告。この激辛麺をまた食べるかとの質問には「絶対ない」ときっぱり。

 湖南省出身のこのレストランのマネジャーは自身も挑戦したことがあるが、4分の1を食べただけどギブアップしたという。「湖南省出身の人間として当店の牛肉麺は世界一辛いと太鼓判を押せる」とマネジャー。

 店側によると、この激辛麺の香辛料は「七星椒」や「指天椒」(上向きに実がなる)などが使われ、それほど特別なものではないという。激辛好きの読者は北京に行った際に挑戦してはどうだろう。


もうね、125倍とか理解不能、想像もできないレベルですね。
そもそもハバネロっていうだけで普通に激辛でしょうにw

600円の外食って結構高いです。というか、日本なら何千円のレベルの金額でしょう?それで度胸試しどころか、命をかけた運試しをするってのは、アホのような…。

食べた後トイレで吐いたんでしょう?
胃痙攣って、何もせずに収まるものなんでしょうか?まぁ、20分あれば収まるのかもしれませんけどね。

このレストランのマネジャーは自身も挑戦したことがある

素晴らしい。しかも、1/4も食べたとはね。
ってことは、常人なら1/4が致死量っていうことですね?(爆
 


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