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2014/07/24

前代未聞の選手なんですから、それ相当の評価は当然でしょう

イチローの際にも前代未聞の成績だったのでオリックスは苦労したでしょうね
日ハム大谷の「来季年俸」 ダルの例から試算した驚きの結果 (日刊ゲンダイ) - Yahoo!ニュース

日ハム大谷の「来季年俸」 ダルの例から試算した驚きの結果 (日刊ゲンダイ) - Yahoo!ニュース

日刊ゲンダイ 7月24日(木)10時26分配信

 球宴で162キロをマーク。登板の谷間に代打で出場した22日のオリックス戦は、左中間を破る2点二塁打。投打で大活躍する日本ハム・大谷翔平(20)の今季年俸はそれでも3000万円。

 ファンの間からは「いくらなんでも安過ぎるだろう。いますぐ給料を上げてやれ!」なんて声も聞こえてくる。大谷の来季年俸はいくらくらいになりそうか。

 日本ハムの年俸は試合ごとの査定ポイント、選手の能力や実力を数値化したBOS(ベースボールオペレーションシステム)の値、その他、マスコミへの露出度、社会貢献度など、数値にしにくい部分も考慮され、はじき出される。

 加えて大谷は二刀流選手だ。メーンの投手としての査定以外に、野手としてのポイントも加味される。

 まず投手としての査定はダルビッシュ(現レンジャーズ)がモデルケースになる。

 ダルは1年目、5勝5敗、防御率3・53で2年目の年俸が倍増の3000万円。1年目の大谷は3勝ながら打者としてのポイントも査定され、同じく3000万円。

 2年目のダルは12勝5敗、防御率2・89で7200万円。大谷は目下、投手として9勝1敗、防御率2・23。このままいけばダルの成績を上回るどころか、今後の活躍次第でタイトル獲得も視野に入ってくる。

 投手としてダルの7200万円を超えるのは確実の上、野手としては現在、54試合に出場して打率2割8分6厘、5本塁打、22打点。こちらはすでに昨年の77試合で打率2割3分8厘、3本塁打、20打点を上回っている。

 これに二刀流、162キロの話題性などが加味されるのだから、1億円超えは確実。3000万円から一気に1億2000万~1億3000万円までアップしても不思議ではない。


私は、当初よりどちらかに専念すべきであると書いてきていました。当然投手の方に。スピードボールを投げるというのは、打者の飛距離と共に、大きな部分で素質がものを言うと思っているからです。打者ははっきり言ってプロで通用するか未知数だったこともあるし、投手の方はそのスピードボールに大きな魅力を感じていたからです。

去年までは。

今年は…。
こんな選手、ありえない!

オールスターの162Km/hは盛っていたとしても、それでも試合終盤でも平気で150Km/h台をばんばん叩き出すそのスタミナはなんと表現すればいいのか…。防御率もいいし、なんというか、マシソンが先発しているようなもんでしょう?ありえません。

しかも今年は打者としてもいい活躍をしていますからね。

注文するとすれば、足がつるとかそういうところのトレーニングをしっかりやってほしいっていうくらいでしょうか。

三年目で1億円。
どこまで行くのか楽しみですね♪
 



↓ほんと、タイトル獲るかもね♪ と思う人はぽちっとお願いします m(_ _)m


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