« こういう接戦をものにしないと、優勝は遠いと感じますが? | トップページ | 久しぶりにゲットだぜ! »

2014/05/08

私も黙ってない!!!w

「花咲舞が黙ってない」が好調ということです♪
花咲舞が黙ってない:第4話視聴率16.3% 好調キープで独り勝ち - MANTANWEB(まんたんウェブ)

花咲舞が黙ってない:第4話視聴率16.3% 好調キープで独り勝ち - MANTANWEB(まんたんウェブ)

2014年05月08日

 女優の杏さんが主演する連続ドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の第4話が7日、放送され、平均視聴率は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。同ドラマの初回は17.2%(同)で今期の民放ドラマでトップの滑り出しを見せ、第2話では14.7%(同)となったものの、第3話で15.4%(同)と上昇していた。平均視聴率で15%以上を記録したドラマは今期では同作のみで、独り勝ちの様相を呈している。

 ドラマは、2013年にTBS系でドラマ化され大ヒットした「半沢直樹」原作者の池井戸潤さんの小説が原作。銀行で不正を見て見ぬふりができず、上下関係や派閥をモノともせずに黙ってはいられない“女半沢”のような舞(杏さん)が事件や不祥事を解決していく……というストーリー。

 第4話は、入行3年目の融資課員・光岡(吉村卓也さん)が失踪したところから始まる。光岡は勤務態度も普通で問題を起こしたこともなく、いなくなる理由が分からなかったが、支店長の中村(戸田恵子さん)は「銀行員失格だ」と評価していた。光岡が失踪する直前に手掛けていた会社の融資だけがなぜか中村の承認が下りていなかった……という展開だった。NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で主人公の娘・ふ久役で出演していた松浦雅さんが、光岡の同僚の女子行員役で出演し、主演の杏さんと再共演を果たした。


観ています。
なかなかおもしろくて銀行のいろんな裏の状況も書かれていていいんですが、基本的に

水戸黄門

と同じような展開ですから、古いとかそういうことではなく、安心して観ていられますね。ここが大事なのだろうと思います。最後がどうなるかはもうみんな知っているけれど、それまでに敵がどんなアコギなことをしているのか、それをどう暴くのか、どう決着つけるのか…。そこなんですよね。

銀行の裏なんて普通の人は知らないし、企業と銀行の取引もわからない。そういう意味ではこういうネタはまだまだ賞味期限内ということになりますね。

( ´ー`)y―┛~~

新藤?派閥の支店長が次々おかしくなるのが面白いです。
あと、相馬と花咲の関係もなにかありそうな予感ですね♪

各所のグルメ紹介本、気になります。どのガイドブックなんだろう?w

( ´ー`)y―┛~~

このクールで観ているのは、

■花咲舞が黙ってない
■MOZU
■親子デカもの

の三つですね。中でも花咲舞…は一番観ていて楽しいですね。

やっぱり原作がいいのでしょうか…。

スモーキングガン、視聴率はだめですねぇ。コミックがTVドラマになるということは、コミックはそこそこヒットしているはずでしょう。ってことは、脚本の問題か、俳優の問題でしょうかねw
 


↓それ以上言うな m9っ`Д´)  と思う人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« こういう接戦をものにしないと、優勝は遠いと感じますが? | トップページ | 久しぶりにゲットだぜ! »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 私も黙ってない!!!w:

» 花咲舞が黙ってない 第4話 ★中村支店長(戸田恵子)は厳重注意処分に… [世事熟視〜コソダチP]
花咲舞が黙ってない 第4話 「銀行ドラマ」だと思っていたけど、相馬(上川隆也)と花咲舞(杏)がホームズとワトソンのようにトラブルの謎解きをする形態になっていて、ちょっとしたライトミステリー感覚ですね。 いいところで相馬(上川隆也)が現れて「犯人はお前だ」的に証拠を突きつけ、舞(杏)が印籠を突きつけるように”犯人”に手厳しい言葉を浴びせちゃうパターンは、典型的ゆえに安心感を伴ってるように感じます。 −◆− 舞(杏)と相馬(上川隆也)は、若手行員・光岡が失踪したという横浜西支店へ向かうこ... [続きを読む]

受信: 2014/05/09 10:50

« こういう接戦をものにしないと、優勝は遠いと感じますが? | トップページ | 久しぶりにゲットだぜ! »