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2014/05/08

韓国には軍隊専用の慰安所がまだ存在している

当然でしょう、自国の女性をドラム缶に入れて輸送していたような国ですよ?
慰安婦問題を追及する国にあった韓国軍“専用”の性処理施設 - ライブドアニュース

慰安婦問題を追及する国にあった韓国軍“専用”の性処理施設 - ライブドアニュース

韓国内には、未だに軍専用の性処理施設が2つも存在する
売春は法律で禁止されているが、北朝鮮との国境線付近に知る人ぞ知る売春街がある
就職難などで働く女性たちは、1人の客で約4900円しか手にできない

2014年05月07日19時00分

 韓国による“従軍”慰安婦追及と、米国に慰安婦像を作るなど、世界に向けてのロビー活動が止まらない。その結果もあって先月末、オバマ大統領(52)が韓国を訪問した際には「甚だしい人権侵害だ」と指摘。朴槿恵大統領(62)は日本に「誠意ある行動が必要」と具体的措置を取るよう求めた。しかし、韓国国内を見ると、いまだに韓国軍“専用”の性処理施設が2つも存在するのだ。

 韓国では2004年、性売買特別法が施行された。買春をしたら1年以下の懲役か300万ウオン(約29万円)の罰金。そのため風俗店が半減。一般人や観光客が遊びに行く有名風俗街が壊滅した。

 韓国人ジャーナリストは「売春女性が海外に大量流出。韓国の国会議員が調査した結果、韓国外で売春をしている韓国人女性は10万人以上いて、そのうち5万人が日本、3万人が米国だと発表されました」と語る。

 ところが、韓国と北朝鮮との軍事境界線である“38度線”の板門店から約40キロの所に、ヨンジョッコルという町がある。そこには一般人や観光客がほとんど知らない“ちょいの間”街がある。

 月刊情報誌「アジアンキング」(マイウェイ出版)の編集長で、世界の風俗事情に詳しいブルーレット奥岳氏が潜入に成功した。

「20~30年前からある風俗街です。国境を守る軍人はソウルなどの風俗街に遠征するのが難しいので、ここを利用しています。一見、田舎町ですが、その中の高い壁で囲まれている要塞のような所の中に、50軒以上のちょいの間があるんです。入り口の表門には韓国軍警察がいて『入るな』と止めるんですが、これは性売買特別法に対しての表向きのポーズ。軍警察がいない時間には簡単に入ることができます。24時間営業。観光客はほとんど見かけません」と奥岳氏。

 韓国の風俗街といえば、ガラス越しに女性を見て、気に入ったコがいれば、店内に入って交渉というスタイル。ヨンジョッコルも同様だったという。
「料金は10万ウオン(約9900円)で“本番”。ソウルの1・5倍です。歓楽街ではなく、他に何もない基地近くのということで高めの設定ですが、女性のレベルも高いんです。プレー時間が特に決まっているわけではなく、射精したら終了ということです。女性に『お客さんはどんな人?』と聞いたら『軍人に決まってるわ』と言ってました」(同)

 軍人専用に性サービスを行っているというわけだ。しかも、女性たちは搾取されているという。

 奥岳氏は「プレー料金は店と女性の折半ですから、女性は1人の客から5万ウオン(約4900円)しか手にできない。女性たちは整形で借金し、就職できずに、ここで働いているというケースばかり。借金を返すために、1日6人以上の客を取るコもいるということです」と語る。

 また、近くにもう一つの韓国軍“専用”のちょいの間街もあるという。

「ヨンジョッコルから車で15分ぐらいの所には、ホブオンニのちょいの間街もあります。こちらは10軒程度のこぢんまりしたちょいの間街ですが、客層のメーンは、やはり韓国軍。20万ウオン(約1万9800円)ほどで泊まりのサービスもあるので、仲間に顔を合わせたくない上級将校クラスがよく顔を見せるのだそうです」と奥岳氏。

 日本の自衛隊員も休日には風俗遊びをするが、さすがに自衛隊専用の風俗などない。ある自衛隊員は「自衛隊員は一般人と同じく、繁華街に行き風俗遊びするだけです」と語る。軍人だけを相手して成り立つ、いびつな風俗街…。韓国はまず足元を見つめる必要があるのかもしれない。


搾取されているというか、よくわからないけど手取りとしてはそんなものではないのかなぁ?1回5万ウォンですから約5千円。6人の客を取れば3万円ですよね。結構な収入でしょう。一日ですからね。30倍にはできないとしても、20倍すれば60万円です。いくら物価の高い韓国でも結構な収入でしょう。

しかしまぁ、売春させろと売春婦のデモが発生したり、軍人専用の売春街が存在したり、海外に10万人以上の売春婦を派遣したり、あるいは海外でそのような売春ショップを経営したり、韓国人は性風俗の扱いに民族的に慣れているような印象がありますね。

いわゆる「従軍慰安婦」の話は、状況をよく考えれば朝鮮戦争時代の韓国人女性の被害ではないかとも言われています。象徴的な慰安婦のコメントのひとつに、「ジープで移動した」というものがあるそうです。大東亜戦争時代の日本軍にはもちろんジープはありません。クリスマスがーという証言もあるようですが、それは一概に否定できませんね。キリスト教信者の兵士もいたでしょうからね。

( ´ー`)y―┛~~

で、問題は性奴隷だったのかという点も大きいでしょう。

当時の慰安婦は月に数百円の稼ぎを上げることも珍しくない。2万円くらいまで貯めた慰安婦もいるくらいです。貯金が多いと表彰された慰安婦もいたくらいです。祖国に家を数軒買えるくらいの貯金です。

性奴隷がそうならば、その性奴隷を慰み者にしていた兵士はどれくらいの収入だったのか?片や奴隷でしょう?収入の格差は1万倍くらいあっても当然でしょう?

『永遠の0』岡田准一は「薄給」使い捨てだった プレジデント・マネーNEWS:PRESIDENT Online - プレジデント

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2014年5月8日(木)

ベストセラー百田尚樹氏の『永遠の0』を読みながら、私が気になったのは給与だ。「主人公の宮部久蔵は現場叩き上げの人間であり、高い給与をもらっていなかった気がするが、果たしていくらだったのだろうか?」(編集部注:本作は映画化され、主人公・宮部を俳優・タレントの岡田准一が演じている)。

疑問を抱いていた時に手に入ったのが『名古屋陸軍造兵工廠史 陸軍航空工廠史』(名古屋陸軍造兵工廠記念碑建立委員会発行)という本だ。

パラパラめくっていていくと「軍人給与」(昭和20年)という項が目に入った。

1945(昭和20)年の軍人諸給与

軍人の給与は、「月額俸給」(基本給のようなもの)のほかに「戦地増俸月額」(満州・朝鮮・台湾など地域ごとに決定)「出戦手当」「死亡賜金」が出ていたようだ。

本を読み終えた私の感想は、60年以上も前の軍人給与の仕組みは、現代もそのまま続いているのではないか、ということだった。

その給与は、職階ごとに決められていた。上は大将・中将・少将から、下は二等兵まであった。驚いたのは、二等兵の給与の低さである。

二等兵は甲と乙があり、乙の人は、月額俸給が6円でしかない。それに「戦地増俸月額」が赴任地によっていくらが付く訳だが、「出戦手当」はナシで、「死亡賜金」はたった150円しか付かなかった。この二等兵が頑張って活躍して軍曹に昇進したとしても、月額俸給は26円でしかない。

-- 後略 --


ということで、少なくとも大尉よりは月収が多かったということになりますなぁ。大将でさえ月収千円になるかどうかということですから、売れっ子の慰安婦は大将よりも高給だったのではないですか?

客を拒否する権利があったとも言われています。それはもう奴隷でも何でもない、売春宿の売春婦よりも見方によればいい待遇じゃないでしょうか?

慰安婦=性奴隷、まるっきり嘘なのでいろいろ明るみに出ればやばいですよね。だからこそ、河野談話の再調査について、いろんな勢力が反対しているのでしょうねぇ。
 


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