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2014/04/21

ライアン投手、長期離脱か?

非常に残念です
ライアン小川 右手有鉤骨鉤骨折「骨がつくまでに6週間」 ― スポニチ Sponichi Annex 野球

ライアン小川 右手有鉤骨鉤骨折「骨がつくまでに6週間」 ― スポニチ Sponichi Annex 野球

 ヤクルト・小川泰弘投手(23)が21日、都内の病院で精密検査を受け、右手有鉤骨(ゆうこうこつ)鉤骨折と診断された。18日の阪神戦(甲子園)で打球を右手のひら付け根に受けて負傷交代。20日、出場選手登録を抹消されていた。

 西山トレーナーは「骨がつくまでに6週間。状態次第では4週間でキャッチボールができるかどうか」と説明した。現在は患部にストレスをかけないように副木で簡易的な固定をしている状態。復帰のメドは立っていない。

[ 2014年4月21日 12:55 ]


6週間…。3ヶ月位かかるんじゃないのかな…。そうすると7月中に復帰できれば御の字か?
前半戦を棒に振ることになりますね。

( ´ー`)y―┛~~

ヤクルトはそれでなくても先発投手がいなかったのに、去年の最多勝投手がいなくなるとまでは考えなかったでしょうねぇ。日本球界としても大損失です。うまく復帰できればいいんですけど、手首って結構複雑な関節ですよね。そこの骨折ですから微妙な感覚が狂っていなければいいんですけど。

元気に復帰してくれることを待っています!
 


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