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2013/10/01

道路のアスファルトに放射性物質があったり、除染したそのアスファルトを普通に町中に放置していても特に危険ではないのなら、日本の水産物など何の問題も無いはずですがねぇ

特亜の皆さんは、都合の悪いことを言われるとひとまず「否定する」という様式美で共通ですなw
韓国、放射能アスファルトを2年間ソウルに放置(韓フルタイム) - ライブドアニュース

韓国、放射能アスファルトを2年間ソウルに放置(韓フルタイム) - ライブドアニュース

韓フルタイム
2013年09月26日15時00分

2011年、ソウル市の蘆原区で高い放射線量が検出される騒動があった。原因は一帯に敷かれていたアスファルト。すぐに除去作業が行われたが、韓国メディア「SBS」は9月9日の報道で、除去されたアスファルトが今も蘆原区に放置されていることを明らかにした。

当時、道路から除去されたアスファルトは480トンあまり。このうち200トンは同国東部・慶尚北道の慶州市にある廃棄物処理施設に運ばれたが、周辺住民の反対を受け、残る280トンはそのまま蘆原区に放置された。

現在は市民の目に触れぬよう、塀の中に青いビニールシートをかぶせた状態で置かれている。市民らは、塀の中に放射能アスファルトがあることなど知らなかった。

専門家に依頼し塀の外で放射線量を調べたところ、測定器は1分もしないうちに「セシウム137」を検出。塀から50メートル離れても、測定器からセシウムの表示は消えなかった。だが、付近には危険を知らせる表示は何もなかった。

セシウムが周辺に漏れていることについて、韓国原子力安全委員会の関係者は「一般環境で確認される自然放射線量の水準だと聞いています。現在はまったく有害ではありません」と説明。危険だとの認識は示さなかった。

騒動になった2011年当時も、掘り返されたアスファルトが近くの公園に捨てられたことが判明し、大きな問題となった。その時に計測された放射線量は、最高で1時間あたり1.5マイクロシーベルトを記録した。

韓国原子力安全委員会は、残るアスファルトも慶州市の廃棄物処理施設周辺に運ぶつもりのようで、周辺住民の同意を早急に得たいとの考えを示している。


福島の第一原発のすぐ近くでも、3マイクロとか10マイクロとかですけど…

全国のリアルタイム放射線量マップ(速報版)

そんな原発の事故があったわけでもない、普通の街中で1.5マイクロってありえないでしょうに…。毎時だから、1日で36マイクロシーベルト。100日で3.6ミリシーベルト。1年で100ミリシーベルト。大丈夫なの?

まぁ、単純にその空間に24時間いつづけるわけではないとはいえ、普通の町中としては尋常な被曝量ではないですよねぇ。

一般環境で確認される自然放射線量の水準だと聞いています

えっと、上記の日本のリアルタイム値では、関西などは普通に0.04マイクロシーベルトとかそういう数値なんですが…。これも韓国クオリティってこと?

すぐに突っ込まれる否定しかできないのかな。
 


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