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2013/10/03

ん?やっぱり在日特権ってあったの?本人たちが言ってるんだから間違いないよね?

雉も鳴かずば撃たれまい、か…
統一日報:瞻星台―編集余話 「のりこえねっと」発足で

統一日報:瞻星台―編集余話 「のりこえねっと」発足で

2013年10月02日 00:00

 ヘイトスピーチとレイシズムを国際的な連携で乗り越えようと、9月25日、「のりこえねっと」という組織が発足した。共同代表20人、賛同者は200人を超えるという。呼びかけ責任者の辛淑玉氏によると、もっと早くこのような動きが出てきてしかるべきだったとのことだ▼

辛氏のいうとおり、このような動きが具体化したのは遅い気もする。だが、これまでの諸般の状況を勘案すれば、決してそうともいいきれない。共同代表の20人は最も勇気のいる行為をした。在日韓国人も陰で批判・批評するばかりでなく、具体的な行動を起こすべきだ▼

特に民団は宣言・綱領の中で組織の性格を「生活者団体」と規定している。また韓日両国の親善活動に寄与することも明らかにしている。それならば、今はいわれなき誹謗・中傷に立ち向かうべきではないのか。グローバル化した21世紀に、公々然として在日韓国人や在日外国人が攻撃対象になっているのに、何の対策も打たないのは理解しがたい▼

在日韓国人が獲得した数々の権利のほとんどは、日本政府から一方的に与えられたものではない。1世中心の過去の民団が、長い年月をかけて理論整備をし、法的・人的連携を各地域で地道に構築した結果として得たものだ

本国政府に陳情するのも結構だが、まずは当人たちが懸命に課題に対応し、努力することが優先だ。「のりこえねっと」の活動で、世界の趨勢は、私たちの訴えが正しいと認めるということを証明してもらいたい。そして、日本国での法制化に結びつけてほしい。


在日韓国人が獲得した数々の権利のほとんどは、長い年月をかけて理論整備をし、法的・人的連携を各地域で地道に構築した結果として得たものだ

ということで、どのような権利を得たのかは定かではありませんが、何かの運動(暴動?)の結果得たものがあるようですね。

というか、戦後の混乱期、あるいは朝鮮戦争の赤狩りからの避難という形の密入国がほぼ全数の在日韓国・朝鮮人(以下在日)なんだから、戦争も一旦旧線条体になってる今のうちに帰ればいいのに。差別されるような国にいるよりも祖国のほうがいいでしょう?と、普通に思うんですがねぇ。

在特会の「韓国人は殺せ」のようなアピールは論ずるに足りませんが、日本国内で在日だけに与えられているような権利がもしあるのなら、それは逆差別でしょう。

所得税を納めない、あるいは減免されていることもあったし、固定資産税の根拠のない減免もありましたよね。通名などはその最たるものでしょう。海外に送金すればそれがそのまま全額税金から控除されるなんてのもありますよねぇ。ま、これは在日だけじゃないようですが。

諸悪の根源が通名でしょう。これがあればほぼなんでもありでは?

このへんを読みたいものです。そのうちに…。
 


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