« TPOを考えて発言してほしいとは思うものの、麻生副総理の発言内容はまったくもってそのとおりだと思います | トップページ | チャイナリスクここにあり!共産主義が人治主義ってのも笑いますが、チャイナリスクはなくならないでしょうね »

2013/01/25

スター・ウォーズって、あれからまだ続きがあるの?

エピソード7って、一体どこまであるんですか?
HIHO NEWS&RUMOR online:『スター・ウォーズ エピソード7』の監督がJ・J・エイブラムスに決定!

HIHO NEWS&RUMOR online:『スター・ウォーズ エピソード7』の監督がJ・J・エイブラムスに決定!

2013年01月25日

『スター・ウォーズ エピソード7(原題)』の監督が、J・J・エイブラムスに決定した。WrapとHollywood Reporterが報じている。

 スティーヴン・スピルバーグ、マシュー・ヴォーン、ギレルモ・デル・トロ、クエンティン・タランティーノ、ザック・スナイダー、ジョン・ファブローといったハリウッドを代表する大物監督たちが監督候補と噂され、エイブラムスとともにベン・アフレックがこの『スター・ウォーズ』最新作の最終候補に挙がっていたが、『スター・トレック』『SUPER 8/スーパーエイト』のエイブラムスが最終的にこの大役を勝ち取ったようだ。

 エイブラムスは以前、インタビューで「『スター・ウォーズ』シリーズはオールタイムのお気に入り映画なんだ。エピソード7の監督を務めるのが誰になるのであれ、この偶像的な映画とシリーズを撮るのは、おそらくかなりの負担になると思う。僕は子供の頃『スター・トレック』シリーズの大ファンではなかったから、『スタートレック』を撮ることは負担にならなかった。『スター・ウォーズ』最新作は誰よりも楽しみにしているよ。でも、僕は映画ファンの一人として、お金を払って映画館で観ることになるだろうね」と語っていた。が、その後ルーカスフィルムのボス、キャスリーン・ケネディに説得され、拒否不可能な魅力的なオファーを受けたと予想される。

 
 この『スター・ウォーズ エピソード7』は、新たな三部作の第一作目で、『リトル・ミス・サンシャイン』のマイケル・アーントが脚本を執筆。2015年の公開を予定している。


SWって、エピソード4-5がよかったなぁ。なんかこう、手作り感があってよかったなぁ。CGになってから映像は綺麗になったけれど、わくわく感がなくなったような…。

あぁ、でもエピソード3はよかったです。最後のオビ=ワンとアナキンの戦いがよかった。あの絶望感、暗黒卿の悪っぷり。いい映画だったと思います。でも、1-6を続けてみようとは思わないんですよね。作品個々に完成されているから、あえて見なくても面白いし。

2015年公開。随分先ですね。なにやらバットマンも新シリーズが制作されて2017年に公開とか。

( ´ー`)y―┛~~ 長生きしなきゃ♪
 


↓大げさだな と思う人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« TPOを考えて発言してほしいとは思うものの、麻生副総理の発言内容はまったくもってそのとおりだと思います | トップページ | チャイナリスクここにあり!共産主義が人治主義ってのも笑いますが、チャイナリスクはなくならないでしょうね »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/71882/56625855

この記事へのトラックバック一覧です: スター・ウォーズって、あれからまだ続きがあるの?:

« TPOを考えて発言してほしいとは思うものの、麻生副総理の発言内容はまったくもってそのとおりだと思います | トップページ | チャイナリスクここにあり!共産主義が人治主義ってのも笑いますが、チャイナリスクはなくならないでしょうね »