2012/11/11

【アジアシリーズ制覇に向けて】決勝戦も普段通りの戦いでついに制覇!ついに五冠達成!

これぞ有終の美ってやつですね、最後まで強い巨人を見せてもらいました♪
Yomiuri Giants Official Web Site: 11月11日 対ラミゴ・モンキーズ2回戦・釜 山

Yomiuri Giants Official Web Site: 11月11日 対ラミゴ・モンキーズ2回戦・釜 山

アジアシリーズ初優勝 ラミゴに競り勝つ

 韓国・釜山で開催されているアジアシリーズの決勝で、巨人は6対3でラミゴ・モンキーズ(台湾)に競り勝ち、同シリーズ初優勝を飾った。アジアシリーズ優勝は日本勢として2大会ぶり。巨人は二回に2点先制すると、實松の2点本塁打で加点、試合の主導権を握った。6、7回にも追加点を入れ、ラミゴを突き放す。9回、粘りを見せるラミゴに3点差に迫られたが、追撃を振り切った。

 二回、無死二、三塁のチャンスに、石井は先発のフィリップスから右中間に2点タイムリー二塁打を放つ。阿部、村田が生還、巨人が先制を決めた。石井は二塁に進み、なおもチャンスが続く中、實松が左中間に2点本塁打を放ち、リードを4点に広げる。この回で、フィリップスを引きずりおろした。

 先発の宮國は四回にリン・チショウにソロホームランを許して1点返されたものの、味方の援護もあり、六回までラミゴ打線を4安打に抑えた。

 七回、長野は二塁打を放ち、追加点のチャンスを伺う。続く松本哲の犠打で三塁に進むと、長野の代走・鈴木尚が、坂本の犠牲フライで生還、6対1とする。

 その裏には2番手の福田、八回には3番手の高木京がいずれもラミゴを無安打に抑える。

 九回、四番手の西村はタイムリーなどで3点差まで迫られたが、最後の打者を空振り三振に抑え、巨人のアジアシリーズ初優勝を決めた。

 アジアシリーズMVPには坂本が選ばれた。


まったく放送がないのでなんともわからないんですけど、いい試合だったんでしょうか?

最後は中井をきっかけに2点取られてしまいましたが、それ以外はしっかりと抑えた試合でしたね。ネ申は無理していないでしょうか…。そこが心配です。

フランケン、疲れてるのかな。CS以降あまりいいところがありませんね。来シーズンはクルボックルが帰ってくるかも知れませんので、もう少し楽なところの登板になるかも。

クルボックル
フランケン
山口
マシソン
新高木

いい感じの布陣ですね。

ここに

福田
田原
旧高木

ですからね。

問題は打線か…。

( ´ー`)y―┛~~

ま、今シーズンは最高の結果になったということで♪11/25のファンフェスタも楽しみですね♪

今日の朝刊のチラシに新聞屋さんのものが入っていて、抽選でファンフェスタの招待券が40名様に!!!ってのもありましたので、頼めばまだまだ大丈夫そうですよ。
 


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2012/11/10

【アジアシリーズ制覇に向けて】2戦目も5-0で完封リレー勝利!澤村はぴりっとしない6四球でも無失点MVP!

これも圧勝でしょうか♪
Yomiuri Giants Official Web Site: 11月10日 対ロッテ・ジャイアンツ1回戦・釜 山

Yomiuri Giants Official Web Site: 11月10日 対ロッテ・ジャイアンツ1回戦・釜 山

ロッテに完封勝ち 決勝進出を決める

 韓国・釜山で開催されているアジアシリーズの予選リーグ第2戦は、一回に村田のタイムリーで先制した。その後も順調に得点を重ね、九回には坂本のタイムリーで5点目を奪った。先発の澤村は6つの四球を与えたが、無失点と粘投。高木京、西村も安定した投球を見せ、完封勝ちした。予選リーグは3チームで争っていたが、巨人が2連勝し、決勝進出を決めた。

 一回、二死から坂本が中堅にヒットを放ち出塁すると、二盗も決めてチャンスを作った。阿部が四球を選び二死一、二塁とする。ここで村田が中堅へのタイムリーヒットを放ち、坂本がホームベースを踏み、先制に成功した。

 二回、澤村はパク・チョンユンに右翼線への二塁打を浴びる。さらに四球を与えるなどで二死二、三塁となったが、ジョン・ジュンウをきっちりと空振り三振としピンチを切り抜けた。

 三回、先頭の坂本と阿部の左翼へのヒットで無死一、二塁とする。村田が相手先発のコ・ウォンジュンから死球を受け、無死満塁となった。矢野の遊撃へのゴロの間に坂本が生還して2点目を奪った。

 その裏、澤村は先頭のジョ・ソンファンに四球を与え、ホン・ソンフンには右翼へヒットを運ばれたが、ヨン・ドクハンを遊撃併殺打とし得点を与えない。

 四回、實松があわやホームランかという中堅越への二塁打を放つと、続く長野の右翼へのヒットで一死一、三塁とした。松本哲の打球は二塁へのゴロだったが、その間に實松が生還。3対0とした。

 六回、先頭の矢野が左翼線へのヒットを放つ。矢野の代走で出た鈴木尚は盗塁と2番手のイ・スンホの暴投で三塁まで進んだ。亀井は四球を選ぶと、亀井の代走の大田が二盗を決め、無死二、三塁とチャンスを作る。長野の一塁へのゴロが相手のエラーを誘い、この間に鈴木尚が本塁を踏んだ。

 七回、澤村は三者凡退とし、4安打無失点でマウンドを降りた。

 八回には2番手として高木京が登板した。ヨン・ドクハンにヒットを許したが、無失点と抑えた。

 九回、先頭の古城が中堅にヒットを放つ。古城の代走の藤村がすかさず二盗を決めると、ロッテの捕手・ヨン・ドクハンの悪送球の間に三塁まで進んだ。ここで坂本が右翼にタイムリーヒットを打ち、これで藤村が生還してだめ押しの5点目を奪った。

 その裏、西村がマウンドにあがった。1つの四球は許したが、きっちりと抑え試合終了。巨人の決勝進出が決まった。


足の勝利といっても過言ではないくらい、よく走って相手のミスも誘ったようですね。この攻撃はどのチームにも有効だと思いますので、来季もどんどん走って欲しいです。幸い、走れる選手が多いのでね。特に3番までは普通に盗塁できる選手ですから、出塁してランナーを進めて枢軸。完璧な攻撃ではないですか!

アジアシリーズ

ということで、決勝戦は台湾のチームですね。

【中華職業棒球大連盟(CPBL)】
ラミゴモンキーズ
(4大会ぶり2度目)

サムスンが来ると思っていたんですが、ま、さくっと勝ってアジアシリーズもいただきましょう♪

宮組投手が先発らしいですから、これも問題ないでしょうね♪
 


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2012/11/09

【アジアシリーズ制覇に向けて】緒戦は7-1で勝利!阿部はやっぱり代打なの?

途中までは固かったようですが、結果的には快勝ですね!
Yomiuri Giants Official Web Site: 11月9日 対パース・ヒート1回戦・釜 山

Yomiuri Giants Official Web Site: 11月9日 対パース・ヒート1回戦・釜 山

試合後半に打線が奮起し6点差で大勝

 韓国・釜山でのアジアシリーズ予選リーグ第1戦は、オーストラリアのパース・ヒートを相手に迎えた。巨人はパース先発のクラゲットに苦戦し、六回に先制を許す。しかし直後に坂本の犠牲フライで追いつくと、七回には代打の阿部のタイムリーヒットなどで3点を奪い勝ち越しに成功。八回にも3点を追加して試合を決め、大勝を収めた。

 先発の小山は一回、先頭のアダムソン、続くメルカーに連打されて無死一、二塁のピンチを招く。しかし、加藤が三盗を狙うアダムソンを刺すなどして無失点で切り抜けた。

 巨人打線はパース先発のクラゲットに打たされ、一、二回を三者凡退。三回に一死から藤村が中堅にチーム初ヒットを打つが、続く加藤の打席で二盗に失敗し、チャンスを作ることができなかった。

 四回には小山が先頭のヒューズに左翼線フェンスにダイレクトに当たるヒットを打たれるが、これを矢野がうまく処理し二塁でタッチアウトにした。

 巨人のチャンスは五回。長野が四球で出塁すると、矢野の打球が三塁手のグラブをはじき、二死一、二塁とする。続く藤村は遊撃への打球を俊足で内野安打とし、二死満塁のチャンスを作った。しかし、加藤が右翼フライで倒れ、先制はならなかった。

 続く六回、先頭のアダムソンのヒットと犠打で一死二塁とされる。クリーンアップを迎えた小山はヒューズを空振り三振にしとめるが、変化球中心でフルカウントまで追い込んだ四番のT.ケネリーにタイムリーヒットを打たれて先制を許した。小山はここで降板し、2番手の野間口がマウンドに上がる。なおも二塁に走者を背負っていたが、野間口はベルを空振り三振に切って捨てた。

 巨人はその裏、先頭の亀井が中堅へのヒットを打ち、この試合で初めて無死の走者となった。続く松本哲は遊撃へ内野安打。この打球が一塁への悪送球を呼び、亀井は一気に三塁へ進んで無死一、三塁のチャンスを作った。坂本の犠牲フライで亀井が生還して試合を振り出しに戻したが、後続が断たれて勝ち越しとはならなかった。

 野間口は七回に二死を簡単に取るが、オルマンに右中間へ二塁打を打たれ、マウンドを3番手の高木康に譲る。高木康は四球で走者をためるが、得点を許さなかった。

 直後の七回裏、巨人打線がつながりを見せる。石井、矢野の連続安打で無死一、三塁とすると、藤村の代打で阿部が登場。軽く合わせたバットで左翼にタイムリーヒットを放ち、勝ち越しに成功した。無死一、二塁から加藤が送りバントを成功させ、クラゲットをマウンドから引きずり下ろした。その後も松本哲の犠牲フライと坂本のフェンス直撃のタイムリー二塁打で2点を加え、4対1とリードを広げた。

 八回に登板した福田は三者凡退に抑え、流れは完全に巨人に。4番手のク・デソンを攻めたて、先頭打者・長野のヒット、大田の二塁打、矢野の四球で無死満塁とする。松本のタイムリーヒットや相手の失策などで3点を追加し、7対1として試合を決めた。

 九回は5番手の江柄子が登板。危なげない投球で締めくくり、巨人が大勝した。


快勝の裏に男村田のノーヒットありwww ま、そのうち打ってくれるでしょう。逆に松本は日本シリーズの好調を維持していて、なんとも怖い二番バッターに生まれ変わっていますなぁ。いい感じです♪

投げては1失点リレー。格下?なのでしょうか、でもそれでも快勝は気持ちいいですよね。ということで、このシリーズは自分のレベルアップも含めて精進する場、という位置づけでよろしくお願いいたします。
 


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2012/11/04

【2012年日本シリーズ】聖地で一気に胴上げ!緊迫した試合も最後はネ申が決めた!

危ない試合でしたが、今季の戦い方を象徴するような粘って勝ち越しで押し切った!歓喜の胴上げは11回!
Yomiuri Giants Official Web Site: 11月3日 対日本ハム6回戦・東京ドーム

Yomiuri Giants Official Web Site: 11月3日 対日本ハム6回戦・東京ドーム

スタメン復帰の阿部が決勝打!3年ぶり22度目の日本一!

 3勝2敗と日本一に王手をかけて迎えた日本シリーズ第6戦は、ジャイアンツが初回に矢野のタイムリーで2点を先制する。二回には長野のソロホームランで追加点を入れ序盤からリードを広げた。先発の澤村は初回から好投していたが、六回に中田に同点3ランを浴びてしまう。しかし七回にきょうスタメン復帰した阿部のタイムリーで再び勝ち越しに成功。この1点のリードを継投で守り切り、対戦成績を4勝2敗としたジャイアンツが3年ぶり22度目の日本一の栄冠を手にした。

 第2戦で8回無失点と好投した先発・澤村は、初回のファイターズの攻撃を無失点で抑え、上々の立ち上がりを見せる。

 その裏、先頭の長野がヒットで出塁すると、送りバント後に坂本もヒットで続き、初回から先制のチャンスをつかむ。その後村田が四球を選び二死満塁。この場面でシリーズ好調の矢野が左翼フェンス直撃の2点タイムリーを放ち、ジャイアンツが幸先良く先制した。

 二回裏には長野が左中間にソロホームラン。第2戦で先頭打者ホームランを放った時と同じく武田勝からの一発でリードを広げる。
 
 澤村は二回から3イニング続けて三者凡退に抑える好投を見せ、テンポの良い投球で相手に付け入る隙を与えない。

 打線は三、四回といずれも先頭打者を出塁させたが、このランナーをいかすことができず、三回から登板する谷元を前に得点を奪うことができない。

 五回表、澤村は一死から小谷野に二塁打を浴び、一回以来となるきょう2本目のヒットを許す。しかし、後続をきっちりと抑え無失点投球を続ける。

 六回表、2本のヒットを浴び、二死一、三塁と澤村はこの試合初めてのピンチを抱える。この場面で中田に投じた初球を左中間スタンドに運ばれ同点。一振りで試合を振り出しに戻されてしまった。

 反撃したい打線は六回裏、二死から寺内がヒットで出塁し二盗も決め、二死二塁と勝ち越しのチャンスを得る。ここでベンチは先発の澤村に代打・エドガーを送り勝負に出るが、エドガーは見逃し三振に倒れた。

 七回表からは福田が登板。しかしヒットとふたつの四球で二死満塁とされ降板してしまう。一打勝ち越しのピンチであとを継いだ高木京は糸井を右翼フライに打ち取りこのピンチを切り抜けた。

 その裏、ジャイアンツも二死二塁と勝ち越しのチャンスをつくると、きょうスタメン復帰の阿部が中堅にタイムリーヒット。四番の一打で再び勝ち越しに成功した。
 
 八回、4番手のマシソンが登板。長野の好守もあり無失点に抑える。

 1点リードのまま迎えた九回、山口がマウンドへ。その山口は二死一、二塁のピンチを抱えたが、糸井を遊撃ゴロに抑え試合終了。対戦成績を4勝2敗とし、ジャイアンツが3年ぶり22度目の日本一を決めた。


試合開始前から球場全体がそわそわしているような、優勝が決まる試合特有の雰囲気がありました。試合開始前の3分間のカウントダウン映像がバックスクリーンで流れましたけど、それを見ているだけでなんだか感動してうるうるしてしまいました。

5時半くらいにはスタメンバッテリーが発表されましたけど、澤村はともかくネ申の先発には驚きました。大丈夫なのかということと、そこまで無理をして後々響かないのかとか、やっぱり主砲がいないと!と思ったり、複雑でした。

試合は上記にもあるとおりの展開です。が、ヒットが出たり四球でランナーが出ると、盛り上がり方が半端無かったです。初回の満塁からのヤノケンの当たりは、1塁側B席からはファールかどうかというよりはホームランかどうかという当たりに見えましたので、最高潮でしたね。あ、ネ申のファーストライナーの「あーーーぁ…」という球場全体の落胆もある意味最高でした。

長野様のソロ。

これで澤村の調子もあるからこのまま終盤まで進んで、山口、フランケンという継投でシーズンのとおりの展開になると思っていたのですが、相手の4番 中田翔が一振りで試合を降り出しに戻してしまいましたね。実は、その前の回くらいから球威が落ちてきていましたので、「おや?」と思っていましたが…。まったく速球にも変化球にもついてこれていなかったので、イチニノサンの振られたのかも知れませんが…。

ただ、ファンという立ち場を離れれば、これでいい試合になったとも思いました。試合前のステージG-KINGでは堀内氏が「今日はいい試合になる、いい試合になったら巨人が勝つ」とおっしゃっていましたので、そのとおりの展開になりました。

そのあとはどちらもランナーは出たものの得点できず、8回裏の運命の攻防になりました。

長野様、四球。松本、送りバント。この松本の働きはいいですね。きっちり送りバントは決めてくれるし、そうでなければヒットも打ってくれるし、盗塁もあるし。こういう2番打者はいいです。2009年もそんな感じで定着していましたので、ぜひ来年もこの調子で不動の2番として定着して欲しいですね。

しかし、続く坂本が三振。ここでネ申は敬遠で村田勝負か…と思われたところ、ネ申勝負でタイムリー。このタイムリーもランナーが死球明けの長野様でしたし、外野が日ハムの超強力外野陣ということでホームインできるか?と思っていたら、なんと長野様が走る走る!貴重な勝ち越しタイムリーになりました。

あとはマシソンが抑えて、最後は山口。山口もヒヤヒヤもんでしたけど、結果抑えて日本一!

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感激です。

福田の8球連続ボールなんてのには驚きましたけど、新高木が糸井をよく抑えてくれました。このシリーズはキーマンの糸井をどう抑えるかが鍵の一つでしたけど、結果としては最高でしたね。中田も最後は一本打たれましたけど。稲葉、小谷野には結構打たれましたけど、ほかも抑えているので連打というのは少なかったと感じました。

終わってみれば、防御率がジャイアンツが2点台、日ハムが4点台となってしまいました。打率もしかりで、結果数字だけを見ればジャイアンツが圧倒しているようになっていますが、その実、1-0の勝利やサヨナラ負けからも分かる通り、大差のついた試合があっただけで内容としては僅差だったと思います。

ただ、その僅差の試合を取りこぼさなかったというところに、今年のジャイアンツの強さがあるようにも思います。まだまだ若手も育ってきているチーム、来年もぜひ連覇をお願いします。

ということで、個人的には

 9/21のシーズン優勝
 10/22のCS優勝
 11/3の日本シリーズ優勝

の三試合すべてに立ち会うことが出来ました。自身としても最高のシーズンになりました。貴重なチケットを譲っていただいたM村さんありがとうございました♪

11/25にパレードがあるようですね。行ってみようかしら。
 


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余韻

余韻

余韻に浸っています♪

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2012/11/03

一気に決めた日本一!

一気に決めた日本一!

いい試合でしたー♪

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なんと、神がスタメン!

なんと、神がスタメン!

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ここから応援します!

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さぁ、決めるぜ!

さぁ、決めるぜ!

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堀内さん、久し振り

堀内さん、久し振り

神が出場って言ってる?

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