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2012/12/21

やっぱり支那は修羅の国だったということが、なんと支那の調査で判明したようですね

こいつら、正真正銘のバカじゃねぇのか?
市政満足度、チベット・ラサが各指標で全国トップに=中国 2012/12/21(金) 15:09:52 [サーチナ]

市政満足度、チベット・ラサが各指標で全国トップに=中国 2012/12/21(金) 15:09:52 [サーチナ]

 【社会ニュース】 2012/12/21(金) 15:09

  中国の政府系シンクタンク、中国社会科学院が20日、2012年の「公共サービス白書」を発表した。白書の中で、チベット自治区のラサが中国国内で最も市民の安全感が高い都市となったほか、多くの指標でほかの都市を差し置いてトップに立った。中国網が伝えた。

  白書には、全国38都市の住民を対象に公共サービスなど9項目に対する満足度を尋ねた調査結果が盛り込まれた。ラサが1位となった「市民の安全感が高い都市」は、以下上海、アモイ、寧波、杭州、南京、重慶、天津、大連と続き、北京は17番目だった。

  ラサはこのほか、医療衛生、公共の安全、環境保護に対する満足度で1位、基礎教育に対する満足度で2位となり、市政に対して多くのラサ市民が満足していることが明らかになった。

  全国的には、医療衛生、文化・スポーツ、都市環境などの満足度が高く、基礎教育、公共交通、公共安全に対する満足度が低かった。特に、全体の約40%が「深夜には外出したくない」「長時間家を離れると、家財の安全が心配」と回答するなど、治安に対する心配の大きさが浮き彫りとなった。(編集担当:柳川俊之)


中国国内で最も市民の安全感が高い都市となった

連日のように政府に抗議して焼身自殺が行われている都市が、なんと中国国内で最高に安全な都市と考えている市民が多い、と。

■漢民族の意見
■それほど他の都市が修羅

どちらなんでしょうか?どっちもかなw

NEWSポストセブン|中国がチベット、ウイグルで電気棒を口や肛門などに入れ拷問

NEWSポストセブン|中国がチベット、ウイグルで電気棒を口や肛門などに入れ拷問

 2012.04.19 16:00

 最近では、カルトや霊能者の“専売特許”のようになった洗脳、マインドコントロール。いずれも特定の主義や思想を持つように仕向ける方法であるが、より歴史の古い洗脳は物理的暴力や精神的圧迫を伴う。これらの危険な技術は、元をたどれば、中国で開発されたものであり、圧政の歴史とともに広まっていった。ジャーナリストの山村明義氏が解説する。

 * * *

 中国では支那事変(日中戦争)の最中から、日本人捕虜に対する洗脳工作を行なっていたが、戦後も強制的な洗脳工作が継続されていた。周辺国への侵略とともに、新たに支配下に置いたチベットやウイグルなどの土地で、中国政府に反抗的なチベット人やウイグル人などの洗脳が行なわれるようになったのだ。

 彼らを逮捕監禁し、中国当局が拷問や自殺の強要を行なうなどした。電気棒(棒状のスタンガン)を口や肛門、膣などに突っ込み、拷問を行なったことは有名だ。

 チベットから日本へ帰化したペマ・ギャルポ桐蔭横浜大学教授は、チベット人への洗脳工作の実態をこう語る。

「中国のチベット侵略の始まった1949年から1979年までに、チベット人120万人が死亡し、刑務所や強制労働所での死亡が17万人以上、拷問や自殺による死亡が約3万人に及ぶとされています。改宗など非仏教化も行なわれ、中国共産党はチベット僧侶への洗脳を行なっています。チベット仏教の最高権威であるダライ・ラマ法王への批判もやらせているのです」

 ペマ氏によれば、位の高いチベット僧侶を洗脳するために拷問し、「本当に神や仏がいるのなら、崖から飛んでみろ」と命令し、飛ばずに改宗する僧には、自由を与えるということも行なった。さらに、ウソも100回言えば真実になる、の喩え通り、「チベット侵略はなかった」とか、「これは他民族支配ではなく、中国国内の人権問題だ」と欺瞞を国内外に向けて繰り返し、先進国やチベット人に刷り込むことも行なっている。

 チベット侵略では他にも、密告制度や人民裁判に似た「タムズィン」という制度での洗脳工作が行なわれた。

 この密告制度や人民裁判は、文化大革命(1966~1976年)でも多用された。中国共産党の階級史観の下での人民裁判は、政敵を自己批判に追い込み、大勢の前で恥をさらすことで、「自分が間違っていた」と認めさせる、いわゆる吊し上げである。衆人環視の中、標的となった人物に「反革命分子」と書かれたカードを首からさげさせ、罵詈雑言を浴びせたり、頭髪を剃ったりする場面を記憶されている方も多いかもしれない。

 文化大革命はそれ自体が誤りであったことを中国共産党自身が認めざるを得なかったが、長らく継続してきた洗脳についても、最近はその方針を転換しつつある。結局、洗脳を続けてきたチベットで、僧侶が中国当局へ抗議の意志を示すため、焼身自殺に走るという悲惨な事件が頻発し、時間が経つとその効果が見られないことが主な理由だ。

 現在では強圧的な洗脳よりも、幼少期からの刷り込みや第三者からの教育などを通じた、ソフトなマインドコントロール方法に移行しつつある。

「中国共産党も最近では柔らかい洗脳方法に変え始めている。日本人も、中国が甘い言葉を言うときほど、その裏の思惑に気をつけなければなりません」(ペマ・ギャルポ氏)

 日本への震災復興支援を名目にした「パンダ外交」に、諸手を挙げて喜んでいては、中国共産党の思うつぼなのだ。

※SAPIO2012年4月25日号


中国では支那事変(日中戦争)の最中から、日本人捕虜に対する洗脳工作を行なっていた

さらっと書かれていますが、これ重要ですね。そういう人が日本に帰ってきて、支那大陸で悪いことをしたとか、南京虐殺をしたとか、そういうことを言う人がいる理由かもしれません。中帰連でしたっけ。

洗脳の恐ろしいところは、完成されれば本人は洗脳されていると認識できないところでしょうね。本気でそう思って考えて、発言している。だから信用してもらえないと涙することもあるでしょうね。逆に、そこまで本気で話していると感じるからこそ、聞く方も信じてしまうと。支那人は謀略については天下一品ですな。

上記に書かれているような虐殺や弾圧など、ほんのさわり程度なのでしょうね。ウィグルの虐殺ももっともっと酷いものです。

某巨大掲示板より


ゴンポ・タシの証言。

 「女性たちは公衆の面前で素っ裸にされ、夫が罪を認めないと彼女たちはその目の前で強かんされた。長い間男やもめで過ごしていた中共兵に不服はなく、彼らは嬉々として強かんの命令に従った。また夫たちは人びとの前で妻と性交するよう強制される場合もあり、その後たいてい処刑された。そして妻や娘は中共兵に投げ与えられた。

 尼僧もこの暴力から免れることはできなかった。裸にされた僧侶は、これも素っ裸にされた尼僧と性交するよう強制され、中共軍はこれみよがしに、“これがチベット仏教とその純潔さだ”と嘲笑った。

 その後僧侶たちの多くは処刑され、尼僧は中共兵の餌食にされた。年に関係なくいたる所で女性は強かんされ、それも何度も犯され、揚句殺されていった」(マイケル・ダナム著『中国はいかにしてチベットを侵略したか』140頁)

■ペマ・ギャルポ氏の警告(2005年日本に帰化、桐蔭横浜大学法学部教授)

 敬虔な仏教国チベットでは指導者である僧侶達が殺生を禁じ「仏を拝んでいれば平和は保たれる」と主張し抵抗を禁じたがその結果チベットは地獄になってしまった。中共軍が本格的に進入してきた時、チベット軍はすでに解体させられていた。「インドに頼もう」とか「国連に訴えよう」とチベットは行動をおこしたがインドは動かなかった。国際司法裁判所では「中国のチベット進攻は侵略である」と認定したが、それだけであった。

 そして95%の僧院が破壊され、120万人のチベット人が虐殺された。日本人に言いたい事は、自分でいくら平和宣言をしても他国を縛る事はできない。泥棒を中に入れてから鍵をかけても遅いという事だ。

上記で許せないのは、そういう仕打ちを犠牲者の子供に見せていたことですね。強姦されるところ、腕を切り落とされるところ、殺されるところ。

本当に支那人という民族は、残虐性が非常に高い。これは朝鮮人にも言えることです。ようは特亜の民族は人類とは思えないくらいの残虐性をもって人間を殺せる、そういう人間たちです。いや、人間とは言いたくないですね。そういう生物です。

最近もずっと焼身自殺が続いていますし、日本人だけにはチベットへの立ち入りを禁止したりしています。そういえばチベット騒乱の際には、死体のことを夜暑いので屋外で涼んでいる人だ、と強弁していましたよね。

トルコ首相が「集団殺害だと」抗議、当然でしょう: ピア 徒然見聞録

トルコ首相が「集団殺害だと」抗議、当然でしょう: ピア 徒然見聞録

-- 前略 --

 チベット騒乱の際には人民解放軍が殺したチベット族の死体を衛星写真で撮られたと分かると「道端に寝ると涼しいと流行」という、あの季節のチベットではありえない、凍死するようなことを平気で流すような国ですからねぇ。

-- 後略 --


Photo

支那を始めとする特亜は世界の害毒。以上。
 


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