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2012/04/25

ゴジラ、やっと次回作の企画が通ったのか?

なにはともあれ、よかったです
松井、最後のチャンス…マイナーで昇格狙う : 大リーグ : スポーツ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

松井、最後のチャンス…マイナーで昇格狙う : 大リーグ : スポーツ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 【ロサンゼルス=萱津節】米大リーグで去就が未定だった松井秀喜外野手(37)がレイズとマイナー契約を交わす見通しとなった。

 松井は昨年末に一度日本に帰国した後、2月下旬に再渡米し、米国内で調整を続けてきた。米メディアによると、レイズと契約後はフロリダ州のキャンプ施設で調整してから、ノースカロライナ州を本拠地とする傘下の3Aダーラムに合流することになり、マイナーリーグで結果を積み上げてメジャー昇格を勝ち取らなければならない。

 レイズは、リーグの球団拡張によって1998年に創設された新興球団。ア・リーグでは黒田のヤンキース、松坂らのレッドソックスと同地区で、2008年にワールドシリーズに出場し、10、11年にもプレーオフに進出した。06年から指揮をとるマドン監督のもと投手陣が整備され、昨季16勝のシールズを始め先発陣は厚い。指名打者は33歳で通算115本塁打の左打者スコットが務め、外野には昨季20本塁打のゾブリストら中距離打者が並ぶ。

 松井の今季の契約が難航したのは、故障した年を除いて昨季はメジャー9年間で最低の成績だったという年齢的な衰えが主たる原因だが、移籍市場での指名打者への厳しい評価も背景にある。経費節減のために高年俸のベテラン指名打者は敬遠されがちな傾向にあり、最近は複数の野手を交代で指名打者に起用する球団も増えている。

 所属先が決まらない間も「待つしかない」と黙々と練習を続けていた松井。10年目となるメジャーでの生き残りにかける最後のチャンスとなりそうだ。

(2012年4月24日14時12分 読売新聞)


さて、扉は開きました。あとはゴジラがどれだけ頑張るかですね。

上記によれば、レイズというチームは新しいようですが結構実績も残しているようです。なので、メジャー昇格には壁が高いと思いますが、それで燃え尽きるのがゴジラの本望でしょう。

最後の年になりそうですから、燃え尽きて欲しいですね。
 


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