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2011/11/03

悠仁様、着袴の儀でお元気な姿をご披露

健やかにご成長されているようですね♪
asahi.com(朝日新聞社):悠仁さま5歳「着袴の儀」 男子皇族は41年ぶり - 社会

asahi.com(朝日新聞社):悠仁さま5歳「着袴の儀」 男子皇族は41年ぶり - 社会

 2011年11月3日16時54分

 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁(ひさひと)さま(5)の健やかな成長を願う儀式「着袴(ちゃっこ)の儀」と「深曽木(ふかそぎ)の儀」が3日、東京・元赤坂の赤坂東邸で行われた。一般の七五三にあたる皇室の行事。

 秋篠宮ご一家が見守る中、悠仁さまは着袴の儀に落滝津(おちたぎつ)の服で臨み、宮内庁職員らに白い袴(はかま)を着けてもらった。深曽木の儀では童形服(どうぎょうふく)の正装で髪をすきそろえて切ってもらった後、扇や木の枝を両手に持って、高さ約27センチの碁盤から飛び降りた

 儀式を終え、ご一家で赤坂東邸玄関に現れた悠仁さまは「おめでとうございます」と記者団に声をかけられ、「ありがとうございます」とはにかんだ。その後、皇居・宮中三殿で参拝し、御所で天皇、皇后両陛下にあいさつした。

 着袴の儀は皇太子ご夫妻の長女愛子さま(9)も2006年11月に行ったが、深曽木の儀は主に男子皇族の儀式とされ、父親の秋篠宮さま(45)が1970年10月に行って以来41年ぶり。今春に予定されていたが、東日本大震災で延期された。


国民としては嬉しい限りです。お姉さまたちもお綺麗になられて。下世話な話ですが、一家揃って美形ですね。やはり紀子様が…(ry

ところで深曽木の儀とは初めて聞きましたが…
皇室の儀式 - Wikipedia

皇室の儀式 - Wikipedia

-- 前略 --

 深曽木の儀(ふかそぎのぎ)

着袴の儀に引き続き行われる。着袴の儀で着用した和服と袴に加え、男子はさらに童形服を、女子はさらに袿を、別室で着用する。男子の場合、子は松と山橘の小枝を持って碁盤の上に乗り、子の髪を少し切った後、子は掛け声とともに飛び降りる[2]。女子の場合、衵扇(あこめおうぎ:檜扇とほぼ同義)を手にして儀式が終了したとされ[3]、碁盤の上に乗らない、または碁盤の上に乗るが飛び降りない等の諸説がある。

もともと、着袴とは独立した儀式だったが、近世までに同時に行うようになった。

着袴の儀・深曽木の儀の終了後、宮中三殿を参拝する。

-- 後略 --


うーーん。
なにをするのかは普通の報道を見ても書かれているんですから、wikiにはこの儀式の由来や意味を教えて欲しかったですね。

というか、皇室の儀式って謎なものが多いのでしょうね。すなわち、意味が不明になるくらいの歴史があるということも言えるのでしょう。
 


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