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2010/10/11

人間がんばれ!

NEO並みの救世主が必要になってきたのか?
4種ソフト合議制でコンピューター将棋の勝ち : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

4種ソフト合議制でコンピューター将棋の勝ち : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 清水市代女流王将(41)とコンピューター将棋「あから2010」の対局が11日、情報処理学会の創立50周年事業の一環として東京都文京区の東京大学で行われ、コンピューターが86手で勝った。

 プロとコンピューターの対局は、2007年の渡辺明竜王対「ボナンザ」戦以来。前回は渡辺が際どく勝ったが、今回のコンピューターは1秒間に6000万局面を先読みできるうえ、4種類のソフトが局面を協議。多数決によって次の一手を決める「合議」制を採用したことでさらに強くなっていた。

 本局は中盤で優勢になった清水が勝負所で持ち時間を使い果たしたため、終盤に時間を残していたコンピューターに競り負けた。

(2010年10月11日20時27分 読売新聞)


合議制って何だよ?
おかしいだろ?

解説者たちが悪手好手を考えながらやってるようなもんじゃねぇか。

終盤に時間を残していたコンピューター

ってか、なんでコンピューターなのに時間なんてあるの?瞬時に計算するんじゃないの?1秒間に6000万手を読めるんでしょう?というか、ここまでくれば読むんじゃなくてただ全部の組み合わせをしらみつぶしにしているだけなんだろうけど。
 


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