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2010/01/10

先生!韓国からパクリをなくすと何が残るんですか?

なーに、放火・強盗・強姦・売春・トンスル・ホンタク・キムチなど、まだまだ韓国を語るためのものはいっぱいあるぞよw
中央日報 - 「コピーはするな、しては負けだ」韓日次世代産業競争(1)

中央日報 - 「コピーはするな、しては負けだ」韓日次世代産業競争(1)

「グループと系列社のすべての動力を稼働し、新しい成長動力を必ずや見つけだそう」ホ・チャンスGSグループ会長の新年の辞だ。

今年、主要グループ総師の新年の辞に必ず出てくる単語が「新成長動力」だ。新年財界の話題も「次世代産業の開発」に集中された。今年に入って企業が新しい産業を見つけることに没頭するのには理由がある。昨年、世界企業のキーワードは「生存」だった。グローバル金融危機の前にまず生き残ることが急務だったという話だ。ところが韓国企業はここでさらに一歩前に出た。生き残るのに成功しただけなく、危機を機会に変えたのだ。海外ライバル企業が動きを見せず、底のあたりを這っているときに、逆転と格差をつけるのに成功した。自信がよみがえった。新しい事業に目を向ける余裕が生じたのだ。

過去、多くの韓国企業の成長モデルは日本だった。日本から技術の90%を持ってきて、残り10%を自社技術で満たしても、それなりに競争力を持つことができた。良く見れば他人の長所を見て学ぶ“ベンチマーキング”といえるが、悪く言えば“コピー”だった。

しかしもう「日本のコピー」は通じない。もうコピーするものもないが、コピーしては勝つことにならない。それだけ韓国は大きくなったが、まだ十分とはいえない。技術大国日本と、浮上する製造業大国中国の間に挟まっている。少し油断しただけでも中国に挟まって日本に劣る。模範答案は明らかだ。中国の追い討ちを振りはなし、日本の牙城を崩すことだ。特に韓日間の新しい成長産業競争はすでにあちこちで接点を作りながら花火が散る段階に入った。両国が政策的に勧める新成長産業の構造が等しいからだ。政府も意気込んで立ちあがった。

最近5年間の競争では韓国判定勝ち

日本の代表的な新成長戦略は2004年5月に出た7大新成長産業育成戦略だ。

燃料電池、情報家電、ロボット、コンテンツ、健康福祉機器およびサービス、環境エネルギー機器およびサービス、ビジネス支援サービスだった。これは当時、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が掲げた10大次世代成長動力産業と似ていた。盧政権は、デジタルテレビ放送、ディスプレー、知能型ロボット、未来型自動車、次世代半導体、知能型ホームネットワーク、デジタルコンテンツ及びソフトウェアソリューション、次世代電池、バイオ新薬および臓器、次世代移動通信を次世代産業に挙げた。この中のデジタルテレビ放送、ディスプレー、知能型ホームネットワーク事業、未来型自動車は、日本の情報家電育成分野と一致している。また日本が指定した燃料電池分野は韓国の次世代電池事業や未来型自動車の一部に含まれていた。

ロボットとコンテンツ分野は完全に重なった。それに韓国のバイオ新薬および臓器事業まで日本の健康福祉機器およびサービス産業に含まれていた。全経連未来産業チームのキム・ミンソン研究員は「世界的なトレンドを共通的に反映させた上に、両国の産業がどちらも製造業中心なので、分野が重なるほかなかった」と述べた。

最近5年間の韓日新成長産業競争はひとまず韓国の判定勝ちに近い。韓国は燃料電池などの分野で猛追撃し、日本と世界市場を食い込む境地に至った。日本は韓国に奪われたLCD市場や半導体市場から企業間の共同生産計画などの推進で市場再奪還を試みたが、4~5年が経っても成果はほとんどなかったものと結論が出た。当時、韓国の投資規模は日本企業より先を行き、量産効果を活用して価格競争力で優位に立った。日本が何歩も先に進んでいた未来型自動車とロボット分野でも、韓国は格差を狭めたと評価されている。

日本「考えるロボット」開発中

韓国は2008年、李明博(イ・ミョンバク)政府の発足とともに過去の新成長動力推進計画を全面改編した。昨年5月、今後の5年間3大分野の新成長動力に24兆5000億ウォンの財政を投入する「新しい成長動力総合推進計画」を定めた。

3大分野は▽グリーン技術産業▽先端融合産業▽高付加サービス産業だ。

このような計画は政権交代で発足した鳩山由紀夫内閣が温めている「新成長戦略」とも一部重なるものと予想される。日本の新計画が内需中心的ではあるが、環境・エネルギー分野は韓国のグリーン技術産業分野と似た形だ。日本政府は具体的な成長戦略推進日程と内容を今年の6月まで定めて発表する予定だ。

日本の日経ビジネス1月4日付カバーストーリーは「2015年日本を救う夢の技術」を紹介した。「グリーン成長」を追い求めるという点では韓国と通じるが、雲をつかむ青写真ではなく、非常に具体的だ。1400兆円に達する個人金融資産も強い背景になっている。韓国のお金では京を超える天文学的金額だ。このうちの一部だけ先端技術分野に流れても十分な研究開発資金を確保することができるという計算だ。

日経が注目した第一技術はヒューマノイド(人間型ロボット)だ。日本のホンダは2001年、世界初、2本の足で歩くヒューマノイド「アシモ」を発表した。以後、運動能力が大きく向上し、現在は時速6キロまで歩行が可能だ。

人で言えば、肉と骨は揃ったので、これからは学習能力をもつことが課題だ。ホンダ技術研究所は「アシモが自分の経験を記憶し、自らプログラムを生成することも可能になる」と説明した。いったん、1つでも成功したらプログラムを複製し、似ているロボットを大量生産することができる。ロボット技術の発展速度によっては、マンガの主人公であるアトムが現実に登場する日が来るかもしれない。

2番目はバイオエネルギーだ。これが実用化されれば油の代わりに水で進む自動車ができる可能性もある。水素燃料電池を活用、水から水素を分解する過程で電気エネルギーが生ずるからだ。現在はレアメタルである白金(プラチニウム)を触媒として使っているが、これを安い自然酵素に変える点がカギだ。ソニー先端素材研究所は、人が飲むコーラを電気エネルギーに変える音楽プレーヤーも発表した。通信会社NTTドコモは、靴に発電機を設置して、人が歩きながら携帯電話のバッテリーを充電させる技術を開発した。現在は3時間歩けば携帯電話1台を完全充電するほど電気エネルギーを得ることができるという。

これ以外に▽太陽光発電と電気自動車を活用したスマートグリッド▽植物工場(工場式農業)--も次世代有望技術として注目した。

果敢な投資、海外人材も活用

韓日競争に勝つためには何より人材養成が重要だということが専門家たちの指摘だ。人材がすなわち技術だというのだ。

歴代韓国の産業も人材養成を通じて行われてきた。半導体などで日本を追撃し、追い越した三星の経営理念も人材第一主義だった。LG経済研究院イ・ジピョンチーフ研究員は「内外の人材を積極的に活用しなければならない」と話す。

人材は技術確保と直結する。技術確保はますます難しくなっている。そうなればなるほど基本に戻らなければならない。R&D投資を増やし、海外にも研究所を建てて海外技術人材と技術ネットワークを確保する必要がある。また未来型自動車や知能型ロボットなど先進国に比べて劣勢である分野では、先進企業との共同研究を模索する必要がある。イ委員は「有望分野に対するスピード経営が韓国の強み」とし「以前のように果敢な設備投資戦略を立てることが重要だ」と述べた。

このために企業が冒険的な投資ができる政治・社会的雰囲気を作ることも重要だ。知識経済部イム・チェミン次官は「有望な分野には果敢なベッティングが必要だが、公正性や透明性ばかり強調する雰囲気では、そんなベッティングは難しい」と話した。


悪く言えば“コピー”だった

× コピー
○ パクリ
◎ スパイ

とりあえず、今訴えられているサムソンの特許はどうなるんでしょうかね?
(*´∀`)アハハン♪

もうコピーするものもないが

え?
サメのようにパクリ続けないと死ぬんじゃなかったの?w

内外の人材を積極的に活用

半導体も液晶もその内外の人材って、日本人だったんじゃないの?

公正性や透明性ばかり強調する雰囲気

こいつら、技術をパクったり不正決算するつもり満々だなw
 


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