素晴らしいです、何と言っても投げても安定しているし♪打ってもタイムリーに犠打成功だし♪
→Yomiuri Giants Official Web Site:6月26日 対ヤクルト6回戦・東京ドーム 坂本が2本の適時打 首位攻防の初戦を制す
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Yomiuri Giants Official Web Site:6月26日 対ヤクルト6回戦・東京ドーム 坂本が2本の適時打 首位攻防の初戦を制す
ペナントレース再開後の最初の対戦は、7連勝で2ゲーム差に迫る2位の東京ヤクルトスワローズ。巨人は坂本の2本のタイムリーやイ・スンヨプのソロ、小笠原の2ランなどで効果的に攻め、7対2で勝利。昨年から14連勝中のヤクルト先発・館山に今季初黒星を与えた。
先取点はピッチャー・ゴンザレスのバットから。巨人は二回、阿部、古城のヒットで二死一、二塁にすると、ゴンザレスが左翼にタイムリーヒットを放ち、先制。続く坂本も左翼にタイムリーヒットを放ち、2点を先行する。
ゴンザレスは三回、連続ヒットをゆるすと、青木にタイムリーヒットを打たれ、1点を返される。
巨人は四回、古城が死球で出塁。ゴンザレスが送って一死二塁から坂本のこの日2本目のタイムリーヒットで3対1とする。坂本は猛打賞。さらにラミレスのタイムリーで4対1と突き放す。
五回にはイ・スンヨプの13号ソロホームランで1点を追加する。
六回、ヤクルトは2本のヒットで二死一、三塁とすると、宮本のタイムリーで5対2と詰め寄る。ここでマウンドは2番手の豊田に。二死一、二塁で相川を空振り三振に仕留め、ピンチを切り抜ける。
巨人はその裏、小笠原に16号2ランホームランが飛び出し、7対2と試合を決定づける。小笠原は東京ドームでの通算本塁打が146となり、松井秀喜の同球場通算最多本塁打記録に並ぶ。
マウンドは八回を山口、九回を越智が締め、首位攻防3連戦の初戦を7対2の快勝でものにした。ゴンザレスはグライシンガーと並ぶ7勝目。
九回には、ルーキーの大田が一軍で初めて守備に入る。サードを守った大田は先頭バッターのゴロを落ち着いてさばき、ファンから大きな声援を受けた。
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欲を言えば7回までは投げてほしいですねぇ。防御率はいいんだけど、被打率や投球回数は少し見劣りしますねぇ。でもまぁ、投打に活躍しているからよしとしましょう。
孤高のネ申のHRは入るとは思いませんでした。ライトのポールの近くから観ていたせいでしょうか、平凡なライトフライ?と思っていたら、あらあら不思議、どんどん伸びてスタンドイン!ガッツのHRは打つ瞬間を観ていませんでした。球場がわーーー!って盛り上がったんで何々?と観ると、スタンドのはるか上空3階席の横らへん?に当たる瞬間は観れましたw あとは坂本の猛打賞でしょうねぇ。3本ともいい当たりでした。よく見れば先発全員安打ですね♪
快勝快勝♪

館山が来るのは見え見えでしたので、Gがそれに誰をぶつけるのか?に注目していましたけど、王者らしく一番いい投手をぶつけていきましたね。王道です。勇者の野球です。原監督も去年の開幕投手のような小手先のことはせず、堂々と戦うことをお分かりいただけたようで嬉しいです♪
ってことで、この日は久しぶりにステージG-KINGにも参戦。噂に聞くとおり、「なんじゃこりゃ?」というステージでした。
MCの女性は「噛み」は少なかったように思いますが、進行を忘れるのはご愛嬌として・・・
■プレゼントを商品と言う
■WBC日本一!という意味不明発言
■(当選した人を)ステージの裏に「並ばせていますので」と言う
などなど、もうすこし「言葉遣い」をなんとかしたほうがいいなと感じました。特に最後の「並ばせています」はありえないでしょう。ファンサービスのステージなのに、そのファンを「並ばせています」って・・・orz
なんとかしてくださいw

( ´ー`)y―┛~~
風神雷神扇子、欲しかったなぁ・・・

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