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2009/05/22

マンファカフェがロンドンにオープンとな・・・

マンファねぇ、そんなに作品あるのかね?
【英韓】『韓国マンガ100周年記念』~ロンドンのど真ん中にマンファ・パン(まんが喫茶)オープン★2「05/21]

【英韓】『韓国マンガ100周年記念』~ロンドンのど真ん中にマンファ・パン(まんが喫茶)オープン★2「05/21]

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ロンドン市のど真ん中にマンファ・パン(以下、まんが喫茶)が登場した。

駐英韓国大使館・文化院(院長=チェ・ギュハク)と韓国コンテンツ振興院は21日、韓国まんが100周年を記念して、文化院の1階に『まんが喫茶』をオープンした。

展示会の期間に合わせ、来月の24日まで運営されるこの『まんが喫茶』では、ハングルのまんがはもちろん、英語、プランス語などに翻訳されたまんがなどが用意されている。

主要作品は、ホ・ヨンマンの『食客』を含め、パク・チョルホの『PK』、イ・ヒョンセの『恐怖の外人球団』、金修正の『(赤ちゃん恐竜)DOOLY』など200冊。

1909年6月2日創刊の大韓民報に掲載され、韓国まんがの最初と数えられる李道栄(イ・ドヨン)の時事風刺作品から最近の作品まで年代別に整理されて、韓国まんがの過去と現在をひと目で察する事が出来る。

誰もがが展示会に訪れてソファ-に座り、限りないマンガと想像の世界に接するように構えられている。

21日と22日は、まんがを原作に製作された『タチァ(原作=ホ・ヨンマン)』と、『純情まんが(原作=カン・プル)などの映画も無料で上映される。

キム・ドンファやキム・ヨンオクなど、韓国のまんが家12人が世界的な名画を愉快でユーモラスにまんがで解説した、『名画まんがと出会う(仮名)』というタイトルの『アート・トゥーン・アート(ART TOON ART)』の展示会も行われる。

また、ヒョン・ミンウやイム・グァンムンなど、韓国の有名なグラフィック・イラストレターの作品も公開される。

特別イベントとしてで20日の午後、僑民とイギリス出版業界の関係者などが参加して、まんが作家のパク・チョルホとの合流イベントが盛況に行われた。

チェ・ギュハク文化院長は、「韓国マンガをイギリスに紹介して、マンガやアニメーション、映画など、我々の文化コンテンツをヨーロッパ市場の進出の機会を拡大するため、この展示会を開催した」と語った。

ソース:NAVER/ロンドン=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=001&aid=0002670743


我々の文化コンテンツ、か。

1909年6月2日創刊の大韓民報に掲載され

さりげなく起源を主張していませんか?

時事風刺作品

なんだ、結局新聞の挿絵じゃないかw
マンガと挿絵の違いも分からないのかw
 


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