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2009/03/11

小沢る駄々っ子、謝罪会見備忘録として

残しておきます
民主・小沢代表、献金「監督責任ある」=会見全文= : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

民主・小沢代表、献金「監督責任ある」=会見全文= : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 民主党の小沢代表が10日午後、党本部で行った定例記者会見の全文は以下の通り。

 ――午前の党常任幹事会で、どのような説明をしたのか。週末の報道各社の世論調査で「辞任すべきだ」が5割を超えたことを受け、自らの進退をどう考えるか。

 小沢氏 まずは先週から私の政治資金にかかわることで大変、同志の仲間の皆さんはもちろんのことですが、国民の皆さんにも大変ご迷惑をおかけし、ご心配をおかけ致しましたことをこの機会におわびを申し上げたいと思います。

 今日の常任幹事会では、まずそのことを申し上げながら、特段、そんなに詳しい話をしたと言うことではありません。単純な事実でありますので、皆さんもお分かりの通りで、少しちょっと経過を申し上げたとすれば、3日でしたかね、3日の朝に大久保から急に突然に連絡がありまして、これまた地検から「ちょっと話を聞きたい」という連絡があったと言うことで、「ああそうか」と、「そんなら、ありのままに話してくりゃいいじゃない」かと。「はい、そうします。分かりました」って言って、出掛けたきりなんですけど。午後に会うということになっておったようですけど、僕も1時間2時間すりゃ終わって連絡があると思ってましたが、全然なくて、マスコミの皆さんからの情報で、逮捕するとか、されたとかいう話を聞いて、突然逮捕ということで、大変びっくり致しました。私が今日、常幹で申し上げましたのは、その出だしのところでございます。

 それからもう一つ言いましたのは、私の政治家としての生涯かけての大目標は、一つは官僚主導の政治行政を国民主導の、国民の側にたった政治行政に改める。それがひとつ。それからもう一つは、日本に真の議会制民主主義を早く定着させなければいけないと。以前から諸君にもお話していたと思いますが、この二つを実現するためには、政権を変える以外にないと。それが私の政治家としての生涯の大目標であり、夢であり、使命であるということで、私個人うんぬんの問題ではない。その大いなる目標を達成したいと。何としても実現したいということを申し上げたということでございます。

 第2のことでございますが、大久保の逮捕から1週間を経過してもう8日目になったわけですが、その間、私も、これもまた申し上げておりますように、収賄罪か何かの被疑者、犯人のような毎日毎日の報道でございましたから、国民の皆さんがそういう中で、辞めた方が良かろうというふうに思われるとしても、それはむべなるかなと。そういうふうに感じるだろうなと思っております。

 ただ、まだ収支報告書の事務処理の問題以外に何も明らかにされていないわけでございますので、私はそう言う意味で、事柄がその他のことも含め明らかになれば、その時点で国民の皆さんのご判断をいただければいいのではないかと。従いまして、私は進退については、最終的な結論が出るまでは、現時点では全く考えておりません。

 ――最終的な結論が出てからということだが、衆院選への影響を考慮するのも進退の判断材料になるか。

 小沢氏 今、申し上げましたように、私の政治家としての最大の大目標は、そしてそれを使命と感じておりますが、それは政権交代、それによって国民主導の、国民の側に立った政治行政を確立する。そしてこの大激変が予想される、世界的な激変が予想される今日の中で、1日も早く議会制民主主義を日本の社会に定着させる。そのことが私の大使命である。また、生涯かけての目標でありますから、そのためには、総選挙で勝利を得なければなりません。私の今後の行動の基準は、あくまでもその点に置いて、物差しをそこに置いて判断したいと思っております。

 ――一部報道では、小沢氏からの便宜供与に関して、小沢氏の地元の建設業者は「小沢氏との関係が深くないと公共事業が受注できない」という声が上がっているようだが、どう説明するか。

 小沢氏 それはどなたが言っているのか分かりませんけれども、いろんな方もおられますし、またそういった私どもとの関係と、そういった公共事業の受注のうんぬんという結果とは関係があるとは思っておりません。

 ――大久保秘書の逮捕について、逮捕の前の時点で地検から接触があったか。代表自身に現時点で地検特捜部からアプローチはあったか。

 小沢氏 第1問については、全く事前には何もありません。大久保自身も何だろうな、私自身も何だろうな、まあとにかく行って、さっき言ったように、正直に答えてくればいいんじゃないか、という会話を電話でかわした。それっきりでございます。それから、私はどなたとでも話をしたいということであれば、時間が許す限り、どなたとでも話しますよということを申し上げましたが、地検当局からそのような話は全くありません。

 ――世論調査で代表の説明に納得できないという声が非常に多い。これにどう対応するか。また、進退について、起訴されるかどうかという点に(判断基準を)置いておられるのか、捜査終結の時点か。

 小沢氏 国民の皆さんがマスコミの調査に対して納得できないよということは、それは政治資金規正法の虚偽記載といったって、一般の人は何だか分からないでしょう。知ってる人ならば、携わっている人ならば、「ああ収支報告書の事務処理のことか」ということは分かるけれども、私としても、それ以上の説明は単純なことだから、ないわけで、ただ政治資金規正法そのものについて、国民の皆さんがよく分からないという点も多分にあるんじゃないかと思います。

 それから皆さんの報道で、請求した、要求したという言葉が踊っているようでございますけれども、私は個別のことは秘書を信頼してみんな任せていますから、個々の会社や個々の個人の献金については知りませんけれども、献金して頂いておる皆さんに御礼を申し上げながら、「また今年もよろしくお願いします、今回もよろしくお願いします」と言うことは、できるだけ物理的に及ぶ限りやった方がいいと。やるべきであると思っていますし、個人も数百、もっとかもしれませんが、ですので回り切れませんから、その方々には多分、手紙か何かで「今回も今年もよろしくお願いします」ということをやっていることは、報告を受けて知っています。

 「できるだけ丁寧にするんだよ」というふうには言っておりまして。これは社会通念上、何にもおかしいことはないでしょうか。献金してくれる人に頼みにも行かない、何も行かないんじゃ、「何だ」と。「お願いにも来ないじゃないか」ということに、どちらかと言えばなっちゃうんで、それはもう頂く方ですから、お願いしますと全員に言えればいいんですけど、それは物理的に不可能だから、言える方、物理的に不可能な方には、郵便か何かでお願いしているということでございまして、それもなんちゅうか、社会常識上、当たり前の行為じゃないかなという風に思っております。

 ――進退の判断の時期

 小沢氏 大久保が起訴になるとか、ならないとかいうこと以上に、その中身の問題だと思ってんです。単に収支報告書の文書の処理の認識の違いでしょ、これは。それは今までは、総理大臣にあった人でさえも修正報告で済ませてきた問題ですよね。ですから、私が最初に「今までになかった即逮捕というのはなかったことじゃないですか」と申し上げたのは、そういうことであります。そして、それと同時に、私が収賄罪を、あるいは、それみたいな犯罪に手を染めているという事実があれば、私はどのような扱いを受けても致し方ないし、どんな捜査を受けても仕方ありませんと。しかし、そんな事実は、私はないということを最初の時も申し上げていた通りでありますから、従って、検察の取り調べの捜査の区切りと言うことも、もちろんそれはありますけれども、中身がどういうものであるかということで判断しないといけないんじゃないかと思っています。

 ――秘書の政治資金規正法違反にとどまるなら進退に発展しないという判断か。選挙への影響で判断するか。

 小沢氏 秘書の起訴うんぬんということも一つの捜査の区切りということだろうと思いますが、中身を検討した上での判断になると思うが、私は現時点においては、政治団体からの寄付であるから政治団体で事務的に処理したという事自体に間違いはなかったと思っておりますので、そういう意味で、それが起訴になったりすることがないだろうと現時点では思っております。ですから、それによって今、進退うんぬんということは考えてはおりません。

 それから、私が大目標としております二つの基本的な日本の改革、日本政治行政の大改革、これを達成するための総選挙において国民の皆様の支持を得ること。これを私の判断基準の中に常に置いているということを申し上げました。ですから、第1問のことと密接に関連するんじゃないでしようか。その中身が、国民が「こういうことか」というようなことであれば、それは総選挙に影響しないだろうし、「こんなことだったのか」という大きな事柄であったとすれば、それは総選挙に影響するだろうし、それは裏表みたいな関係ではないでしょうか。

 ――政治資金規正法そのものがザル法だとの認識が広がっている。公共事業受注企業からの献金は受けないというようなことを決める方針は。

 小沢氏 それも一つの考え方だと思います。ただ、公共事業というのは、皆さんは、いわゆる建設業関係の公共事業だけを念頭に置かれるんですけど、国の発注の、国のいろいろな、それこそ防衛省でも何でもありますね。それはほとんどの会社が国から発注を受けて、納品したりしてるんじゃないでしょうか。だから、そこんとこの兼ね合いで、そういったとにかく公共的な事業をしているところは一切駄目だということにすると、まずほとんどの所が何らかの形で国や地方公共団体の仕事をしていますので、これは企業だけじゃなくも及ぶかも知れませんね。だから、そこは非常に難しいところで、その献金をなくすと、事実上なくすということにつながっちゃいますね。そうすると、もう少し、じゃあ公的な政治活動への支援を、どういう形かは別として、充実するのかということとの兼ね合いだろうと思います。

 政治活動にお金がかかると、アメリカの大統領選など象徴的なあれですけれども、あれほどじゃなくても、現実にはかかる、一定のお金はかかるわけですから、それを賄うためには何らかの形で政治資金をもらわなくちゃやっていけない。そうじゃないと、もう金持ちしか政治家にはなれないということになっちゃいますんで。一つの発想だと思いますけれども、現実的にはどういう手法がいいのか。そこはもう少し検討をしてみたらいいかと思います。

 いずれにしても、私の基本的考え方は、すべてオープン、ディスクロージャー、これが日本の社会にはもっともっと必要だと思いますし、政治資金についてはなおさら、その収支についてオープンにする。そしてそのオープンにされた資料に基づいて、国民が判断する。「ああ、こういう所からもらっている」「こういう所に支出してる」「これは良くないんじゃないか」「これならいいじゃないか」というのが分かるような日本の社会のシステムに、できるだけするということが、現実的には最も考えやすく、また、やる気になればできる方策ではないかな、という風に思っております。

 ――2つの政治団体が西松建設と関連があると知っていたか。

 小沢氏 私はそういう団体からもらっている、献金を頂いているということも知りませんでした。ですから、個別のことについては秘書を信頼して任せておりますから、それこそ何百という献金の相手方ですから、私が一人ずつ、どういう風になってる、どうやってる、こうやってるっちゅうことは、物理的にも能力的にも不可能な問題で、総括的な政治資金報告書、春の時には、総括的なことは報告を受けますけれども、個々のことについては知っておりません。

 ――どういう政治団体かも知らなかったのか。

 小沢氏 知りません。

 ――秘書逮捕翌日の会見の時には、国民へのおわびなかったが、今回は冒頭で謝罪した。どういう心境の変化か。

 小沢氏 先週の大久保が逮捕された時は、さっき言ったように、本当に「ちょっと話を聞きたい」と。「ああ、行っておいで」って行った中で、突然逮捕されちゃった。そして、翌日だったかな、記者会見したの。その逮捕理由を聞いたら、単にその収支報告書の問題だけだったということだったもんで、これはもうそんなにお騒がせをずっとするような問題ではないだろうという風に思っておりましたし、非常に単純な事柄なので、すぐ済むだろうと思っておったというような心境の中でございました。それがこうして一週間以上も世間の皆様にご迷惑ご心配をおかけする結果になってきましたので、今日の会見の機会に申し上げようと思って話をしたことです。

 ――先週、善意の献金者についてノーチェックだと言っていたが、今日は社会通年上献金をお願いすることがあると言った。お願いすると言うことは、誰か特定しなければいけないので献金者は把握していたという了解でいいか。

 小沢氏 ん?ちょっと意味が分かんないんだけれども。献金して下さってる方に「また今年もよろしく」というお願いをすることは、これは社会通念上許されるんじゃないかということで、例えば、新たに献金の申し出があった場合、個人であれ企業であれ、その方に対して「このお金はどういうお金ですか。違法な金、脱法行為のお金ではないでしょうね」というような詮索をするということは、普通あり得ないんじゃないかと。例えば、慈善事業、公益的事業に普通の人が寄付する場合でも、その寄付される方が「この金、あなた大丈夫でしょうね」とか言うことは、まず普通ないのではないでしょうか。ですから、そういう意味で善意を信じて頂くと。そして今まで頂いた方に対しては「なお今後も、これからも継続してよろしくお願い致します」という風に言うのが普通の自然な形じゃないかなということを申し上げたんです。ですから、それだけのことですが。

 ――2つの団体からの献金額が突出して多い。代表は総額どれくらいという実情を把握しているか。また、チェック体制について、政治資金規正法は一定の受領についての制限がある。同法には政治団体の代表者には会計責任者への監督責任があるとしている。監督責任についてどう考えるか。

 小沢氏 先ほどの質問にも答えました通り、そういう名前の団体から寄付を受けていたということも私は分かりませんでした。ですから、その団体からいくら受けているということも、当然、分かりません。

 それから2番目は、結果として、代表者は私ですから、私が監督責任があるということは、それはもうその通りだと思っております。

 ――今回のように、実際は企業が献金するのと同じなのに政治団体を使って寄付をすると、事実上企業献金なのに外からは企業献金かどうか分からない。今の政治資金規正法では何の問題もなく抜け穴になっている点について。

 小沢氏 その問題については、例えばアメリカのバックの制度がありますね。色んな企業が政治団体みたいなものを作って、そこの判断によって献金をすると。そういうような仕組みも一つの考え方じゃないかなと思っております。ですから、色んな知恵を出して、結果として、隠れみのみたいな行為ではなくて、正々堂々のまさにディスクロージャーされたオープンな仕組みを作りあげることも大事だと思います。

 ――個々の案件については知らないとのことだが、小沢代表サイドから西松建設に対して、献金をして下さいという請求書が出されている。また、年間2500万円の献金の約束をされ、それに基づいて献金がなされた。その事実を知っているか。また、献金がなされたのは2団体を通じてだが、小沢代表側も2団体がダミーであると知っていたのではないか。

 小沢氏 私?

 ――はい。

 小沢氏 私は全く知りませんし、多分、西松建設の経営のトップの方々とも面識ないと思います。ですから、先ほどから、私がその他の犯罪的な行為に関連したこと、行動を取ったことがないと。その一事をもってしても、会ったことがなければ、頼むことも頼まれることもないわけですので、ご理解頂けるだろうと思っております。

 それから、これまた同じことを言いましたけれども、献金を頂いている方に「今年もよろしくお願いします」と言うのは、要求とか請求という言葉を使えば、何かいかにも無理矢理出せという感じに取られますが、そういうことではなく、事務的には、こういうことで献金すると言えば、事務的処理としては請求書を送るということになると思いますけれども。さっきから申し上げているとおり、献金して下さっている方に献金してもらう方がある意味で頭を低くして頼むわけですから、その意味で、「お願いを申し上げます」と。「どうぞ今回も、また来年もよろしく」というようなことを言うのは、社会通念上むしろ「献金だけ受け取って、何もあいつあいさつに来ない」という話に普通の社会だと日本だとなっちゃうんじゃないでしょうか。だからむしろそういう意味で、お願いに行っているということは、できるだけ皆さんにごあいさつに行けということは言っておりますし、知っております。しかし、個別の、どこにいくらどう請求したとか、お願いに行ったとか、ということは、私は知っておりません。

 ――西松建設側にお願いして、西松建設じゃない団体から来ているということだが。そこが虚偽記載ということになっていると思うが、認識があったから西松建設に請求をしたのではないか。

 小沢氏 私は分からないということだから、それは。具体的にどういうふうな形で献金を受けていたか、その事務的なあるいは、そういう関係については、私は個々のことについては、他にも献金してくれる方はいっぱいいますので、その点については、私は知っていないということを申し上げている。

 ――小沢代表の説明だと、個別の献金は秘書を信頼して任せていて、総括的な報告を受けていたと。総括的な報告をどのくらいの間隔で、どういった方から、どういった内容の報告を聞いたのか。

 小沢氏 ですから、これも先ほど申し上げました通り、3月には収支報告書を出さなければいけません。そういう意味で、トータルこれぐらいの献金を頂きましたと。そういう概括的な報告を聞いているだけでございまして、それ以外の個々の具体的なことについては聞いておりません。それはもう実際上、何度も言いますが、個別のことを全部自分が精査するということは物理的、能力的に不可能でございますので、秘書を信頼して任せるという以外、具体的には実際的にはそれはないということでございます。

 ――報告を受けたのは大久保秘書からだけか。

 小沢氏 トータルの報告、政治資金報告書を書いているのは代行者ですから、事務代行ですから。それが収支報告書を書いて、そして届けているということですから、届け出る前に概括的な報告を受けたということでございます。

(2009年3月10日18時00分 読売新聞)


まー、なんというか、話をはぐらかすことに終始していますね。自分の政治目標なんて誰も聞いてないっちゅうねんw

なんか、小沢る駄々っ子に献金をしたいと申し出たら請求書がくるらしいですよw それこそ社会通念上おかしいんじゃないのかね?普通は領収書があれば十分でしょ?なんで献金を請求されたことを証明するような書面が献金側に必要になるんだよ?

それこそ、こんだけ要求されたから今回は予算的に大丈夫か?とか、献金側の金の手当ての調整に必要になるから請求書を出していたんではないの?普通に企業に勤めている人ならそういうふうにしか感じませんけどねぇ。

あ、あれか?

岩手の社会通念上は違うのか?
永田町の通念上は違うのか?
自爆民主党の通念上は違うのか?
小沢る駄々っ子の通念上は違うのか?

一体どれなんだろ?
 


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