« いくら夕刊フジとはいえ、この記事には怒りを感じる | トップページ | これはもう、鑑定は不要ですね »

2008/06/11

ルーミックワールド、終焉か?

それにしても長い連載でしたねー
<犬夜叉>高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

<犬夜叉>高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

6月11日17時11分配信 毎日新聞

<犬夜叉>高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕


 高橋留美子さんの人気マンガ「犬夜叉」が、18日発売の「週刊少年サンデー」(小学館)の29号で最終回を迎えることが明らかになった。約12年、558話に渡って連載された同誌の看板作品がついに大団円を迎える。

【関連写真特集】 チームウェンズデイ:マガジンとサンデーが協力 コナン&金田一の新雑誌創刊

 「犬夜叉」は、「うる星やつら」「めぞん一刻」などのヒット作を持つ高橋さんが、96年11月に連載を開始した和風ファンタジーマンガ。神社の娘で中学生の日暮かごめが、ひょんなことから戦国時代にタイムスリップし、人と妖怪の間に生まれた「半妖」の犬夜叉と知り合って心を通わせながら、願いをすべてかなえるといわれる「四魂の玉」のかけらをめぐり、悪の妖怪、奈落らと戦うというストーリー。

 単行本は53巻現在で累計4300万部を発行しており、高橋さんの作品としては最長の連載となった。アニメ化もされたほか、元光GENJIの佐藤アツヒロさん主演で舞台公演も行われた。【立山夏行】


もう漫画家生活30年ですか・・・
高橋留美子 - Wikipedia

早いですねぇ。

うる星やつら、めぞん一刻くらいは読みましたね、あと人魚シリーズ。

「勝手なやつら」や「1ポンドの福音」もちょっと読みましたが・・・。

めぞん一刻は引越しでコミックを全部友人に譲っていたんですが、その後古本屋で全巻750円で売っていたのを見つけて購入、たまーに読み返しています。一番好きな作品ですかね。2巻くらいまでと、13巻くらいからの雰囲気が特に好きです。

さて、次の連載はいつ、どんな作品を?楽しみではあります。
 


↓ラブコメなんか無理かなぁ・・・と思う人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« いくら夕刊フジとはいえ、この記事には怒りを感じる | トップページ | これはもう、鑑定は不要ですね »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ルーミックワールド、終焉か?:

« いくら夕刊フジとはいえ、この記事には怒りを感じる | トップページ | これはもう、鑑定は不要ですね »