世界大会、なのか?
そもそもちゃぶ台は日本にしか・・・
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<雑記帳>ちゃぶ台返し世界大会…芸術性競う 岩手・矢巾(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
6月28日19時11分配信 毎日新聞 <雑記帳>ちゃぶ台返し世界大会…芸術性競う 岩手・矢巾 ちゃぶ台をひっくり返し、湯飲みの飛距離や飛び方の芸術性などを競う「ちゃぶ台返し世界大会」が28日、岩手県矢巾町のショッピングモールで開かれた。町内の農業生産者団体が主催。東京などから5~58歳の男女17人が出場した。 【関連写真特集】「ちゃぶ台返し」と言えば巨人の星、「キリンレモン」CMに登場 大会は盛岡市北山の大学生、西由隆さん(22)が前回の記録を超える5メートル87センチで連覇。話題の水着「レーザー・レーサー」と書かれた名札を胸に「北京オリンピックに出たーい」と笑いを誘った。 「ガソリンも食品も値段が上がる。何とかしてくれー」と叫び声を上げる男性も。ちゃぶ台と一緒に日ごろの憂さも飛んでいった?【山口圭一】 |
ここが一番いいですなぁw
飛び方の芸術性
芸術性ってwww
審査結果を聞きたいもんですね。
「今の返しは湯飲みだけを3回転させるという、非常に難易度の高い演技でしたねー」
「しかもですよ、湯飲みには茶柱だけが残っているという、玄人好みの演出もありました」
「いやー、しょっぱなからこの演技とは、今年はレベルが高いですね」
「待ってください、今の演技、もう一度スローで出ますか?」
「ここ、ここですよ、分かりますか?」
「ちゃぶ台をひっくり返す瞬間に、この演技者は・・・」
「サバの味噌煮を食べてますよ!!!」
「でも、これは競技とは何も関係がないのでは・・・」
「待ってください、あえて競技と関係のないところでここまでの技を見せ付ける」
「演技者の執念を見たような気がします」
「なるほど、本来競技の範疇では差がつかない、そういうレベルにまで至っているということですね?」
「そうなんです、第3回で既にそのレベルになっている、この競技の奥の深さが感じられますね」
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