上海便は犯罪の匂い?
羽田と上海の間に定期便が就航ってことですが、なかなか喜んでばかり入られないようですね。まぁ、当然のことですけどね
→上海便就航祝賀ムードの裏でピリピリ 羽田空港 - MSN産経ニュース
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上海便就航祝賀ムードの裏でピリピリ 羽田空港 - MSN産経ニュース
2007.9.30 17:09 羽田-上海・虹橋を一日4往復結ぶチャーター便が9月29日に就航したが、警察など関係機関は羽田経由の不法入国や密輸を警戒している。航空機を利用した不法入国や成田空港での覚醒(かくせい)剤密輸は中国からが最も多く、中国からの新たな人と物の流れに神経をとがらせる。羽田-虹橋便は拡大も見込まれる路線だけに新たな密輸・密入国ルートを懸念する声もある。 同チャーター便は日中国交正常化35周年を迎える29日に合わせて就航した。都心部に近い両空港を利用するだけにビジネスや短期間の旅行の需要拡大も期待されている。国内線主体の羽田空港にとってソウル・金浦との1日8往復に続く国際線の就航だ。 交流拡大を歓迎するムードが高まる一方、不法入国や密輸などへの対応も大きな課題だ。 東京空港署は「予想はできないが、ソウル便とは違った事態があるかもしれない。当分の間は警戒が必要」(岡村好貴副署長)と気をもむ。特に「背(はい)乗り」と呼ばれる他人になりすましての入国と覚醒剤に対して神経をとがらせている。 入国管理局によると、不法入国者1万441人(平成18年)のうち中国人が3999人で38%を占めた。船舶よりも航空機利用が多く、他人の戸籍を使い、旅券を取得する「背乗り」と呼ばれる手口が増加しているという。 また、東京税関によると、成田空港の覚醒剤摘発件数(同)は42件で、中国からが20件と半数近い。「小口分散化する傾向もあり、必要な人員を配置して適切に対応する」としており、偽ブランド品の持ち込みなどにも目を光らせる。 入管や税関の出張所がある同空港国際線ターミナルは、延べ床面積1万2100平方メートルを1万2800平方メートルに拡張。1階の両替所や案内所カウンターを歩道側に迫り出すように改装し、ロビーの幅を4メートル広げた。国際定期便再開に合わせ22年までに新たなターミナルを建設する計画があり、それまでは手狭な施設で急場をしのぐ考えだ。 |
( ´ー`)y―┛~~
だからあれほどビザ免除とか受け入れ拡大などはするなと・・・
予想はできないが、ソウル便とは違った事態があるかもしれない
中国と韓国からの渡航を大幅に制限すれば、外国人犯罪は激減するのではないか?もちろん、留学生の受け入れについても大幅に制限して、原則禁止にすればいいのではないか?研修生の受け入れについても同様。
中国や韓国からの入国者については、入国管理局の施設で2泊程度してもらい、その間に素行、素性、持ち物検査を徹底的にして、シロだと確信が持てたら入国許可。
少しでもグレーの部分が残れば入国拒否。
国民の安全を守るためには当然の措置です。
鬱陶しいというよりは、
危険
ですからね。
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コメント
何故、態々危険を招く?( ̄□ ̄;)
投稿: "どん"ちゃん | 2007/10/02 00:02