« ファンフェスタ2006 Part3 | トップページ | これはいいですねー »

2006/11/27

いや、メジャにー行って下さい

Photo_6

アゴ倉に2年2億円の提示?っという情報がおやGさんからいつものメーリングリスト上に流れました(笑)

速攻で皆さんから返信が!!!

中にはGファンやめようかというようなものも!

このストーブリーグのG球団の活動は、ファンの反感を買っていること甚だしい!特に、若手を出してそれよりも年上を獲得と言うのは、原監督就任のチームを立て直すという目標を真っ向から否定しているように思えてならない。

私はひとまずどんなことがあってもGファンをやめることはないと思います。でも、思い出すのはアニキの話。

あ、アニキって言ってもアニキのことじゃないですので(笑)

兄は私と同じくGファンでした。でも、例の江川事件でGファンをやめ、小林投手が行った阪神ファンに鞍替えしました。あの事件は許せない、そこまでしていい選手を獲りたいのか!そんなチームとはこっちから捨ててやる!ということだったような。

私は当時そこまでわからなくて、江川って言う凄い投手がくるんだなということと、なんだかルール違反?っぽい?みたいな?(笑)

そのときの兄が感じたようなことを、毎年やってませんか?と。ルール違反じゃないのかもしれませんが、ファンは苦々しく思ってるんじゃありませんか、と。

ファンは確実に減っていると思いますが、どう思ってるんでしょうかね?球団と監督含めた首脳陣は。

勝てばいいってモンじゃないし、アゴ倉が入ったら戦力アップとは言えないし。
 


百害あって


一利なし

 


とはこのことでしょう。

スポーツ報知:門倉、巨人と早期交渉希望
 


↓素直にメジャーに行ってくれ・・・と思う人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« ファンフェスタ2006 Part3 | トップページ | これはいいですねー »

ジャイアンツ」カテゴリの記事

コメント

もうね、G記事うpする気になれないよ・・・
って、かなり前から書いてませんがwww

ピアさん、そんけーしちゃうわぁ。

投稿: Aya | 2006/11/27 22:42

チームを強くするために補強をする考えは間違っていない。しかし補強をすればチームが強くなるわけでもない。
巨人は今まで無駄な補強ばかり続けていたから、今のようなチームになってしまった。
中日も阪神も日ハムも無駄な補強なんてしていません。
門倉クラスなら育てれば何とかなるはずです。

投稿: 木佐貫フォーク | 2006/11/27 23:17

こんばんわ^^

>Ayaさん
私的にはAyaさんの何にも動じない性格をそんけーしておりますです、はい♪

ってのはおいといて、私の場合は最近は批判記事しかないような希ガス。ファンフェスは別ですが。

>木佐貫フォークさん
>育てれば何とかなるはず
卵が先か、鶏が先か・・・

投稿: ピア | 2006/11/27 23:26

いやーまったくです。
補強の失敗を補強でカバーをしてまた失敗。。。
悪循環ですよ!
批判記事ってのは2通りあります。
1.とにかく嫌だから粗捜ししてでも批判する。
2.愛着があるからこそ、治してほしいやめてほしい部分を批判する。

我々は「2」の部分ですよね・・・多分w

投稿: おやG | 2006/11/28 11:22

江川事件・・・・
"どん"ちゃんも、あの事件を境にアンチジャイアンツになり、小林繁さんのファンになりました。(でもタイガースファンにはならなかったんですが・・)

ファンと自前の選手を本当に大切にする球団になってくれる事を祈って・・・・。

"どん"ちゃんもG党のままでしょう!

投稿: "どん"ちゃん | 2006/11/28 21:29

こんばんわ^^

>おやGさん
2ですね、間違いなく。
まー、私の特亜の記事は1ですけど(笑)

>"どん"ちゃん
>本当に大切にする球団に
祈るしかないと言うのが辛いですね・・・。
耐えましょう!

投稿: ピア | 2006/11/28 22:20

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: いや、メジャにー行って下さい:

» GIANTS PHANTOM [木佐貫フォークぷれぜんつ]
林投手が肘の手術をしなくて良さそうです。メスを入れずに済んで良かったです。でも来季はやはり左の中継ぎ要員をもう一人欲しいですね。第1候補は育成枠から支配下登録入り予定のある山口投手か、後去年のドラフトで入団した深田投手か?横浜の門倉投手入りの可能性が徐...... [続きを読む]

受信: 2006/11/27 23:12

« ファンフェスタ2006 Part3 | トップページ | これはいいですねー »