« 島根県、返事なし・・・ | トップページ | ロシアの領海侵犯はカニだった »

2006/02/05

ラミレス&チッチキチ

ヤクルトのアレックス・かとちゃん・ラミレス選手が、今シーズンのもちネタを決定したようです
goo:サンスポ

しかし、ラミレス選手というとゲッツを思い出します。あの人はどこに行ったんでしょうか?何ヶ月前かに、NHKの教育番組に出ていたのを最後に見てません。売れている頃はおはスタにも出てたのに。

チッチキチをはじめたら、本家の人気が落ちるって事はないように (^-^;;;

ヤクルト・ラミレス06年アーチパフォーマンスは「チッチキチ~」

2006年 2月 5日 (日) 04:40 (サンケイスポーツ)  神宮を“チッチキチー”で沸かせます。ヤクルトの主砲、アレックス・ラミレス外野手(31)が4日、今年のアーチパフォーマンスに漫才コンビ大木こだま・ひびきが親指を立てて「チッチキチ~」と叫ぶギャグを取り入れると明かした。過去、お笑いパフォーマンスでファンを喜ばせてきたラミレス、今年はこれでホームラン量産を目指す。

 神宮の一大名物、あのラミレスの2006年型アーチパフォーマンスが決まった。“親指立て”で一瞬にして観客を笑いの渦に巻き込む“チッチキチー”に挑戦だ。

 「今年はチッチキチー。練習も積んだし大丈夫。チッチキチー!」

 浦添キャンプ第1クールを終え、体に張りがある中、陽気なラミレスが得意げに右手親指を突き立てた。

 今回のネタは1月中旬、米フロリダ州で一緒に自主トレを行った岩村から薦められた。腕の出し方、親指の角度など細かくアドバイスを受け、特訓を重ねてマスター。ユニバーサル・スタジオに遊びに行った際も、2人でチッチキチーを実践。米国でのウケ(?)も確かめてきた。

 2002年に志村けんの「アイ~ン」を採用して以来、ダンディ坂野の「ゲッツ」、加藤茶の「ラミちゃん、ペッ」と立て続けにファンにアピールしてきた。今回は、主に大阪を拠点に人気を集めるベテラン漫才コンビ、大木こだま・ひびきを採用することで、関西のファンのハートもゲット。東西のお笑いファンを巻き込んだ大作戦は、古田兼任監督の「神宮から球界を盛り上げていきたい」という考えにもマッチしている。

 「今年も、自分の成績よりチームの勝利に貢献することを考えている。チッチキチー!」

 ちなみに大木こだまは指に“チ”と書かれたシールを張ってギャグを発するが、さすがに打者がシールを張った指でバットを握るわけにはいかない。ならばマジックあたりで…? 第1号後のお披露目が楽しみだ。

〔写真:ラミレスのパフォーマンス06年版は「チッチキチ~」に決定。でも試合中、このシールはどうするの?〕


自主トレで何をしていたのやら (^-^;;;

でも、こういう話はめっちゃ好きなピアでした v(^-^)
 


↓HGネタが来るかと思った人は、ポチっとお願いします m(_ _)m

|

« 島根県、返事なし・・・ | トップページ | ロシアの領海侵犯はカニだった »

野球」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ラミレス&チッチキチ:

« 島根県、返事なし・・・ | トップページ | ロシアの領海侵犯はカニだった »