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2006/02/02

キャンプレポ Part1

キャンプインとともにプロ野球ネタがごっそりと転がっていますねー!これよこれ!やっと
 


キタ━━(゚∀゚)━━
 


って感じですねー。

それでは早速行ってみましょう!

上原 33球の始動!

上原今年は気合入ってます。語呂合わせはお約束ですけど、WBC活躍してくださいよ!でもでも、本領発揮は公式戦でね。気になるのがこの部分。

◇上原のキャンプでのブルペン投球

1999年のルーキーの年から実戦形式の調整を重んじて、遠投や打撃投手を多くこなしながら肩をつくってきた。春季キャンプでは2001年以降、毎年、初日にブルペンに入っているが、04年は西武からメッツに移籍した親友・松井稼頭央の背番号にちなんだ「25球」を投げるなど、球数に意味を持たせながらも感触を確かめる程度。キャンプ期間を通じても、投げ込みらしい投げ込みは1~2度で、極端に投球練習の少ないタイプといえる。

私は投げるための筋肉は投げることで効率よく無理なく鍛えられるんじゃないかと思っていますので、ちょっと心配。ま、規格外の人なのかもしれませんが。

イ選手 松井級?

小久保に借りたバットで李が魅せた。木の花ドームでのフリー打撃で快音を響かせた。94スイング中、50球以上はセンター返しを意識したが、トップギアに入れると本領発揮。13本のホームラン性の当たりをネットに突き刺した。「調子は良いけど、室内だからどれだけ飛んでいるかも分からない」と控えめ。原監督の“ゴジラの再来発言”にも「自分より松井の方が全然レベルが上。もっと練習して頑張らないと松井には勝てないヨ」と謙虚だった。

( ´ー`)y―┛~~
「あー、はいはい」シリーズにしようかと悩みましたよ orz
がんばってください・・・。

無制限キャンプ!

もちろん、原監督も夜間練習を視察した。近藤ヘッドは「これくらいやって当然。施設があるんだから使わなきゃ」と平然と言い切った。選手たちも、疲労感よりも充実感を感じていた。4年目の長田は「夜間(練習)では監督さんから打撃、守備ともに直接指導していただき、『内野のいろんな守備ができるように、三塁も守れるようにしておけよ』と言われました。明日からも期待に応えられるように頑張りたい」と息を弾ませた。

 チームプレーと個人技のスキルアップが融合したこの形こそが、原監督が目指す姿だった。「肩の出来やスムーズな動きなど、選手はイメージ通りによくやってくれた」ナインの、チームの意識は確実に変わりつつある。4年ぶりの覇権奪回へ、手応え十分のスタートとなった。

これこれ。
長田選手、早速原マジックショーに魅せられています。
あいつはこんなことしなかったのかな?

こちらでは優勝宣言まで出ていますけど、いきなりは期待してませんよ。
だって、そんなことになったらよっぽどあいつの(ry

あー、この時期は楽しいですね♪
(後遺症が残っています・・・)
 


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