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2005/07/24

試合時間短縮について

プロ野球12球団の監督会議が行われ、試合時間の短縮について協議されたようだ
goo

さすがメジャー出身のロッテ・バレンタイン監督はいろいろ具体的な案を出してくれています。以前考えたことがあるんですが、1試合で両チームの投手が大体250球くらい投げるとして、1球当たり2秒短縮すれば500秒、約10分です。あと、攻守交替時の投球練習も不要ではないでしょうか?やっても1、2球で十分でしょう。

なんと言っても、ほとんどのファンがTV中継を見るしかないんですから、放送枠に収まるようにするのはある意味「義務」といっていいはずです。逆に思うのは延長回が制限されるって意味あるの?ということ。どういう意味?遅くまでやると観戦者が帰れない?観たければいればいいし、帰れなければ帰ればいいし。やってるほうが気にすべきことではないと思います。引き分けって中途半端です。だいぶ前に、勝ち数は下でも引き分け試合の多さから勝率で上回って優勝したという年があったと記憶しています。その後勝ち数での順位も考慮するようになったり。中途半端。決着つくまで戦って欲しい。

わがあ堀内の案は「選手の入場テーマ曲の短縮」 orz

短縮なんて中途半端なことを言わずに、いっそなしにすれば?

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